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【風俗嬢が激白】ドメスティックバイオレンスが自分の身に…私の体験談を告白します

2020.11.04

幼少期に母親から虐待を受けていた…殴られたり引きずり回されるのは、私の不出来が原因だと自分を責める性格になった。ドメスティックバイオレンスの加害者のスイッチを押す性質を備えもっていることに気づいた。耐え抜いた私の体験談を紹介します。

この記事に登場する専門家

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

  1. ドメスティックバイオレンスとは?
  2. ドメスティックバイオレンスの始まり
  3. 嘘が嘘で塗り重ねられ…
  4. ドメスティックバイオレンスの疑い
  5. ドメスティックバイオレンスの体験談

こんにちは!壮絶な過去を乗り越えてきたアブノーマル子です!


私は幼少期に母親から虐待を受けていました。


また、過去に付き合った男性に、別れ話のもつれから、暴力を振るわれた経験もあります。


一番ひどかった体験…元彼からの…


ドメスティックバイオレンス…


その始まりと終幕のお話を体験談として紹介したいと思います。

1.一人でバーに飲みに行ったのがばれて…

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私は仕事柄、帰りが遅いので、よく一人飯をします。


お一人様でバーに行くのは普通のことでした。


女友達は既婚者が多いため、夜遅くに付き合ってもらえる相手がいなく、居酒屋やバーで仲良くなった男の子と交わることはよくありました。


仕事帰りのひと時は、飲んでワイワイおしゃべりして笑って…


ストレス発散の場、唯一の憩いの場なのです。


それは、例の元彼と付き合いだしてからも、変わりませんでした。


「帰りに一人で飲みに行くから」なんて彼に言えば、一人で行くなと止められそうだし、俺も行くなんてことになったら面倒だし…


いつもあえて言わずに行っていました。


「今どこ?」と良くメールが来るので…


「もう家に帰ってる」と、彼にはうそのメールを送っていました。…

2.フェイスブックにアップされていたのが見つかった

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お店のマスターやママさんが、気軽に写メをフェイスブックにアップしてたけど、彼にバレたとしても、大したことじゃないと思っていました。


うそをつくのは良くない。


でも、バーに行くのもマクドナルドに行くのも同じ感覚。


マクドナルドに一人で行きますなんて、寂しい女すぎて、彼氏には恥ずかしくて言わないですよね…


まあ、案の定、フェイスブックから行動を発見され


ものすごく大きなケンカに発展しました。


でも「飲みに行っただけでしょ」っていう、私の言い分は決して変えませんでした。


実際に彼も、私に言わずにバーに飲みに行ったりする。


私だけ行動を制限されるのはおかしいと思うのです。


両者の言い分は交わらず…


結果的に「もう家に帰ってると」私の嘘をついた行為に焦点が絞られ…


悪者は私と言うことで、私が謝って終了しました。

1.彼からの事情聴取

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仕事帰りには、ほぼ連絡が来て、待ち伏せされるようになり…


毎日のように彼と外食をするようになりました。


その時間、私は、一人で飲みに行った行動についてや、うそをついた心境についてまるで事情聴取を受けているかのようでした。


反省と懺悔をしながら食事をするのです。


疲れていても、仕事で行き詰っていても、毎日同じことが繰り返されます。


そして…携帯の監視が始まりました。


自分の携帯、会社の携帯、仕事用のパソコン…


全て、テーブルに並べて、一定時間それらを彼は無言で見続けます。


会社の飲み会も、友達とのご飯も行けなくなりました。


「お前そんなこと言える立場か」と責められるようになったからです。



彼をいイラつかせる原因は他にもありました。


怒る彼の前で委縮し、抵抗もせずやられるままになっている様子…


怖くて、彼に何か質問されても、口ごもって答えられない様子…


落ち込んで、気分もふさぎ込んで…


「私が嘘をついたから、私が全て悪いから…」と背負い込む様子…


そんな風に自分を追い込む態度が、猛烈に気に入らないようです。

2.彼の逆鱗に触れる

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さすがに息苦しくなってきて…


女友達にも心配されるようになってきました。


このままではいけないと、ある日、自分から口火を切ったのです。


「毎日外食するのは金銭的にも辛いし、帰りも遅くなるし、毎日会うっていうのも新鮮さに欠けるから、たまには別行動したいな」


その瞬間…


彼は背筋をグッと伸ばし、私を冷たく見下ろしながら…


左腕を握りこんでテーブルをドンッと殴り…


右手に持っていたお箸を、私めがけて投げつけてきたのです。


異様な怒り方に戸惑い、なす術がない状態でした。


しばらくの間、すごい形相で怒鳴り散らされ…


お店の人が止めに入ってくれましたが…


もう放心状態の私は彼の言葉も聞き取れず委縮するばかり。


その後…落ち着いた彼は…


互いに一人暮らしなので、どちらかの部屋でご飯を作って食べようと提案してきました。


その場を収めるためには、その話を受けるしかありませんでした。

1.ずっと根に持ち続ける彼

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私は、夕食の買い出しと食事の支度に追われるようになりました。


仕事で疲れていれば、スーパーの総菜でも出前でも怒りはしません。


ただ、色々とルールが出来ました。


仕事終わりのメールを必ずすること。


仕事中でも、彼からの電話には必ず出る。


出られない時は必ず即折り返して掛ける。


誰かと電話中でも、彼からのキャッチを優先して出る。


電話に出られない時…着信が30回とか40回とか…すごいんです。



そして、休みの日を彼と合わせ、行動を共にする。


SNSを全て辞める、完全削除する。


職場の飲み会は、彼が迎えに来られる日なら、行って良い。


彼がこんな風に言うのは、私のことが心配だから…


裏切られたくないから束縛したいのだろうと解釈していました。

2.彼のSEXが変わった

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優しく労わるように私を抱いてくれていた彼が、変わりました


彼のおチンコは私の経験した中では一番長いのです。


太さもぼちぼち…(笑)


いつものSEXはいたってノーマル。


ゆっくりピストンして…


奥まで突きすぎないようにコントロールしてくれてました。


「痛くない?大丈夫?」なんて優しかったのです。



しかし、手加減なしでヤるようになりました。


勢いよくおまんこの奥まで突かれる度に、お腹に激痛が走ります


痛みから逃げようとしても、頭を押さえ込まれ振り払えません。


容赦なく腰をぶつけ激しく私を襲うのです。



バックに体勢を変えれば、私のお尻をすごい力で握り…


そして何度も何度もすごい力でお尻を叩かれ…


身体を上から押さえつけ、尻を突き上げさせられ、身動きできない状態にして激しく犯してくるのです。


元々私はM気質なので、強引にされるのは悪くはないのですが…


彼の力は、「イタ気持ちイイ」をはるかに通り越して、激痛です。


SEXの後も吐き気とお腹の痛みが続きます。


でも…

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ごめんね、強すぎた? お腹、大丈夫?


お前のイヤらしさに夢中になっちゃったよ

なんて、甘えたような可愛い様子で言ってくるのです。


SEXの最中の、扱われ方が今までとは全然違う…


彼のことが怖く感じたけど、優しく声をかけてくれる。


マンネリ打破で、これもいいのかな?と軽く考えてしまいました。



彼からのドメスティックバイオレンス

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彼は、私が電話に出ない時や、仕事のスケジュールを報告しないと怒るようになりました。


クッションや丸めたタオルなど、当たっても血の出ない物を選んで、顔に向かって投げつけて来るようになりました。


球速はとても早く、当たれば体を持っていかれるほど…


頭を殴られるようになり…


両手を抑え込まれて、クッションを顔に押し当て苦しませたり


髪をつかんで床に頭をぶつけられたり、引きずり回されたり…



どうすればいいのか一生懸命考え…


彼の怒りを買わないように努力しました。


できるだけ電話に出て、スケジュールの報告を怠らない。


そうすれば、上記のようなことはされないと分かったのです。


穏やかな時間が戻りつつありました。



ただ、彼はSEXは彼本位のモノになり…


お尻を殴るほかに、首絞め髪を引っ張られたりするように。


また、腕や腹から始まり、太ももやお尻を千切れそうなくらいに噛むようになったのです。


少しずつ噛む力の度合いが進んできて、私がたまらず「ギャア」と叫ぶほどの激痛で、大きな歯型が青あざに変わるほど…

悪化する前に手立てを取った

私は自分自身が変わらなきゃ、と気づきました。


自分らしさも、笑顔もなくなってしまって、このまま彼といることに意味を見出せなくなったのです。


別れる決心をしました。


私は、幼少期に母親から虐待を受けていたので…


こういう行為行動は、きっかけさえあれば、もっと酷くなっていくと予感していました。


しつけが体罰になり、虐待になり、相手を死に追いやってしまうのです。


彼は自分がドメスティックバイオレンスをやっていると気づいてはいないし、私も瀕死の重体まで痛めつけられたこともない…


まだ間に合うのか…分かりませんでしたが…


覚悟を決めて、彼のもとを去りました。


別れ話はもつれにもつれ、長引きましたが…


彼に情をかけてはいけない、優しくしてもイケない。


どんな未来を私自身が歩みたいか、またそばに彼がいることを想像できるか。


強く自分を持って、今はしっかり前に進んでいます。