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Category性交関係

実は怖い口内炎を発症する性病!性病の症状はアソコだけじゃない!

原因不明の口内炎がなかなか治らない!どんどん酷くなっていく!という症状が出ていたら、その口内炎は性病から来ているのかもしれません。オーラルセックスをした事がある人ならだれでも罹ってしまう可能性がある性病由来の口内炎。症状の特徴と対処法を調査しました。

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

口内炎かと思ったら性病だった!

こんにちは。オーラルセックスの時はついつい気が緩んでしまうライター・アブノーマル子です。


パートナーのいる20代~50代の男女200人に聞きました。

性病からくる口内炎がある事を知っていますか?


元風俗嬢の筆者は、性病対策にはかなり気を遣ってきていましたが、口の中が性病になる事があるなんて、本当に恐ろしい話ですよね・・・。

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生本番しなければ性病はかからないだろう

と思っている人が多いと思いますが、それは大きな間違い!


挿入しなくても性病にかかる可能性は十分あります。


クンニやフェラなどオーラルセックスをする人ならだれでも、性病が口の中に感染する可能性があるのです。


アンケートによると、パートナーとオーラルセックスをする・たまにするというカップルが9割です。


原因不明の口内炎や、喉のできものなどが、なかなか治らないような症状が続いたら、性病を疑ってみても良いかもしれません。


この記事では、性病から来る口内炎の種類や症状、対処方法などを調査しました。


同じような症状に心当たりがある人は、参考にしてみてください。

性病による口内炎の特徴

性病による口内炎は、症状が強く出る場合が出る場合が多く、かなり苦痛を伴います。


・唇が大きく腫れる


・水も飲めない程激しい喉の痛み



・口の中に発疹が出来る


これらの症状で、食事を摂る事も困難になり、脱水症状を起こしたり高熱を出す場合もあります。


一時症状が落ち着いても、ぶり返すことが多いのも特徴です。

性病からくる口内炎の原因

性病由来の口内炎は、性病に感染している人の性器から口の中に感染します。


クンニで女性の性器を直に舐めたり、フェラチオをコンドームを付けずに行うと、喉や舌に感染して口の中に症状が現れるのです。


このように、オーラルセックスで性病に感染する例は増えてきている傾向です。


性病に感染するのは、性器だけではないという事を覚えておかなければなりませんね。

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口内炎を発症する性病とは

口の中は粘膜ですので、細菌やウイルスに感染しやすい器官です。


口内炎を引き起こす性病を紹介します。

梅毒

梅毒は、梅毒トレポネーマ菌による性感染症です。


感染力の強い性病で、昔は不治の病として恐れられていましたが、現在は抗生物質を使っての治療法が確立しており、きちんと対処すれば完治させることができます。


梅毒に感染すると、10日~90日の潜伏期間があり、潜伏期間を過ぎると体に症状が表れます。


初期症状は、性器や皮膚に現れる前に口内炎から現れる事が多いです。


梅毒による口内炎の症状は


・唇・舌・扁桃腺に固いできものが出現する


・口角炎(口の端に白いただれ)


・喉の痛み


・粘膜斑(喉にかけての盛り上がった青白い斑点)


などがあります。


進行すると命に係わる病気です。自然治癒はしませんので、心当たりがあれば早急に受診しましょう。


また、HIVに感染している人は同時に梅毒に感染している場合が多いので、HIVが見つかったら同時に梅毒検査も必要です。

淋病

淋病は、淋菌が口の中に様々な性病の症状を引き起こします。


潜伏機関は2日~7日です。


淋病は抗菌薬で治療をすることが出来ます。


しかし、最近は一部の抗菌薬が効かない淋病も出てきていますので、病院で正しい診断を受けて、適切な抗菌薬を服用する必要があります。


淋病が原因の口内炎の症状は


・咽頭炎


・扁桃炎


・喉の粘膜に白い膜が付着する


・首のリンパの腫れ


などがあります。


症状が悪化すると、激しい喉の痛みや、口を開けられなくなるなどの症状が出て、食事をすることすら難しい状況になります。


そうなると針を刺して膿を抜いたり、手術で切除する必要が出てきます。

ヘルペス性口内炎

ヘルペスウイルスは、性行為だけでなくキスでも感染します。


口の中にヘルペスが感染すると、唇や歯茎、喉の奥に様々な口内炎の症状を引き起こし、痛みと高熱で食事が困難になる事があります。


抗ヘルペス剤によって数日で治癒できますが、何度も再発する恐れのある病気です。


ヘルペスウイルスは、濃厚な接触により伝染します。


珍しいウイルスではないですが、伝染力が非常に強くタオルやコップの共有で感染してしまう事も珍しくありません。


ヘルペス性口内炎の主な症状は


・喉・歯茎・舌に水ぶくれが出来る


・喉の強い痛み


・倦怠感


・喉のリンパ節が腫れる


・発熱


などがあり、口の中に水ぶくれができる事がヘルペス性口内炎の特徴です。


クラミジア咽頭炎

性病の原因で最も多いのがクラミジアです。


重症化すると不妊の原因にもなる病気ですので気を付けなければいけません。


特に女性の場合は後遺症や子宮外妊娠を招いたり、妊娠中に感染すると流産などの危険があり、注意が必要です。


クラミジアの治療には抗菌薬(抗生物質、抗生剤)が使われます。


クラミジアは症状が出にくい事が多く、気づかないうちに感染を広げてしまう可能性があり、非常に厄介です。


クラミジアは気づきにくい病気ですが、男性は尿道の分泌物、女性は腹痛などの症状が出る事に加えて、オーラルセックスをしたときは喉の中にも症状が出る場合があります。


・喉の痛み



・扁桃腺炎


慢性的にこれらの症状が続いて、扁桃腺炎に対する通常の治療をしても治らない場合は、その3分の1にクラミジア咽頭炎が見られるようです。


また、淋病を発症している人はクラミジアにも感染している可能性が高いので、淋菌とクラミジアの検査は同時に行うようにしましょう。

HIV

HIVに感染してしまうと、次第に免疫力が低下していきます。


感染後は、数年に渡ってこれと言った症状はないのですが、潜伏期間中も免疫力は低下し続けます。


体力が落ちたところに様々な合併症が起こる状態がエイズ(AIDS)です。


エイズを発症すると、口の中に腫瘍や口内炎が出来ます。


梅毒も同時に感染している事が多いので、梅毒検査と同時にHIVの検査も行うと早期発見に繋がります。


エイズを発症すると、カンジダ性の口内炎にかかりやすくなります。


健康な人には発症しないのですが、エイズなどで免疫力が極端に低下している人は、カンジダ菌の増殖によって口の中に症状が現れるのです。


・口の中に白い膜のようなものが出る

・痛み

・味覚異常

・舌に白い斑点


このような症状は、カンジダ性の口内炎の特徴です。


HIVは自然治癒することはありませんが、薬を飲むことにより病気を進行させない効果が期待できます。

性病による口内炎の予防方法

性病由来の口内炎は、主な原因がオーラルセックスです。


「生で挿入をしなければ性病にかからないだろう」という認識は間違いです。


オーラルセックスでの性病予防に無頓着だと、感染を広げてしまう恐れがあります。


以下の点に注意して、性病の感染を予防しましょう。

セックスの前に体を清潔にする

セックスの前にお風呂に入らないなどの不潔な状態だと、当然雑菌やウイルスに感染しやすくなります。


性行為は粘膜を擦り付け合う行為。清潔な状態で行う事が大前提です。


自分の体だけでなく、布団やシーツ、ラブグッズが清潔かどうかも確認しましょう!

コンドームを正しく付ける

コンドームは、挿入の時だけに使うものではありません。


口に感染する性病もありますので、オーラルセックスの時にもコンドームを付けましょう。


また、正しく装着できていないと、たとえ付けていても性病の予防はできません。


コンドームは、射精の前に付けるのではなく、挿入の前に付けることが重要です。


射精前のガマン汁にも精液が混じっており、そこからウイルスなどが感染する恐れがあるからです。


口に感染する性病は、風邪と勘違いして感染を広げてしまったり、気づかないうちに進行してしまう事も珍しくありません。


オーラルセックス用のコンドームもありますので、使用を検討してみて下さい。

歯磨きの時に口内を傷付けないようにする

口の中に傷が出来ると、そこからウイルスなどに感染してしまうリスクがあります。


一度の性行為で性病に感染する確率は30%~50%とも言われており、かなり高確率で罹患します。


性病由来の口内炎はキスでも移ってしまうような感染力の高い物もあります。


セックスの前に口の中を清潔にしておくことは大切ですが、歯磨きの時に口内を傷つけないように注意をしましょう。

不特定多数の人と関係を持たない

当然ですが、不特定多数の人と性交渉をすると、それだけ性病のリスクは高まります。


風俗では、定期的に性病検査をしているとは言え、一日に何人もの人にオーラルセックスを行う環境の為、安全とは言えません。


感染に気付かないうちにパートナーなどに移してしまう可能性も十分にあります。


性病予防のためには風俗を利用しないのが一番ですが、もし利用するなら感染リスクがあるという事を念頭に、コンドームを使うなどして自衛をしましょう。


感染の一番の予防策は、信頼できる相手としかセックスをしない!という事に尽きます。


パートナーを危険にさらさないためにも、浮気や風俗はNGですよ。

性病ならではの「繰り返し感染」をさせない

性病は、自覚症状がない物も多く、感染したことに気づかないうちにパートナーに移してしまうという事態が起こります。


症状が出て、病院で治療したとしても、パートナーが感染しているため、また性病を移されてしまいます。


お互いに移し合うという、性病ならではの「繰り返し感染」を起こさないために、自分が性病の疑いがあったらパートナーにも検査を受けてもらうことを強くおすすめします。

性病の疑いのある口内炎は何科を受診したら良い?

心配な口内炎の症状が出たときに、どこの診療科を受診するべきか迷いどころだと思います。


確実に性病の思い当たる節がある口内炎の場合は、最初から性病科を受診しましょう。


感染症科は、性病以外の感染症にも詳しい診療科ですので、性病かどうかわからない時には受診すると良いでしょう。


原因がはっきりしない口の中の症状が気になるときは、歯科口腔外科が適しています。

喉の症状が気になる場合は耳鼻咽頭科がよいでしょう。


いずれにせよ、早期に治療する事が一番です。

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性病から来る口内炎は正確な診断をしてきっちり治そう

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性病は、恥ずかしくてなかなか病院に行き辛い!

という気持ちは良くわかります。


ですが、自己判断で治療をする事は難しいです。


性病は主に抗生剤を飲んで治療を行います。


病院に行きたくないからと言って、インターネットなどで抗生物質を取り寄せて、独断で服用するのはとても危険です。


病気の種類によって効く抗生剤は全く違いますし、間違った抗生物質を飲み続ける事によって、抗生物質が効かない「耐性菌」を作りだしてしまうことがあります。


耐性菌が蔓延してしまった状態で病院に行っても、薬が効かないという最悪の状況になりかねないのです。


病院に行くことを先送りにせず、心当たりがあったら速やかに病院に行き、正確な診断と投薬をしてもらいましょう。

自然治癒はしません!

性病は、一度症状が落ち着いたとしても、治ったわけではありません。


症状が出ていないだけで、治ったと思って性行為をしたら相手に性病を移してしまいいますし、症状もぶり返します。


性病は一度かかったら、自分で何とかするのはムリです。



インターネットなどで、市販の検査キットを取り寄せる事も出来ますが、いまいち信頼性に欠けます。


自然治癒はしませんので、必ず病院に相談をしましょう。

パートナーも治療が必要

性病から来る口内炎はオーラルセックスが主な原因ですので、つい予防がおろそかになりがちです。


性病全般に言える事ですが、もし自分に性病の疑いが出たら、パートナーにもかなりの確率で感染していますので、一緒に治療が必要な場合が多いです。


性病による口内炎を防ぐためにはオーラルセックスをしないという事に尽きるのですが、パートナーとの愛を確かめ合う大切な手段でもあります。

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オーラルセックスをする際は、お互いの事を思い、しっかり自衛をして安全に愉しみましょうね。

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