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Category性交関係

【元干物の女子大生が語る】干物女の特徴と垢抜けるまでの脱出方法を徹底解説!

実は結構たくさんいる干物女。干物女というのは先天的なものではなく、環境や心持ち次第で誰でも簡単になりえてしまうものなんですよ。今回の記事では、元干物女の筆者が実際に感じた干物女の特徴、そして効率的な抜け出し方について体験談を交えてまとめてみました。

この記事に登場する専門家

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世界を旅する呑兵衛女子大生 

double damn

コリドー街のフルタイム勤務で得た自慢のフットワークの軽さで積み上げた男性経験、アメリカ大学留学で得た海外経験を日々綴っています。好きなことはレモンサワーのレモンを積み上げること、Tinderで仰天自己紹介を探すこと。働いていたガールズバーでのあだ名は「空回り呑兵衛」でした。

「干物女ってなんだっけ?」そう思うあなたももしかすると干物女かも!

こんにちは!女子大生ライターのdouble damnです。


皆さんは、「干物女」という言葉を聞いたことがありますか?


「干物女」とは、女性としての魅力が低く、なかなか恋愛に向かない女性を指すと一般的に言われています。


では、実際に「干物女」とは具体的にどのような女性のことを言うのでしょうか?

また、「もしかしたら私も…?」なんて心当たりのある女性は、どのようにして「干物女」からの脱出を試みたらいいのでしょうか?


今回の記事では、実際に過去に「干物女」の烙印を押されたことのある筆者が、干物女とはどのような女性なのか、またどうやって垢抜けることに成功したのかを体験談と共にご紹介していきます!

干物女ってどんな女性のこと?

干物女の特徴①見た目を気に掛けるのを諦めている

干物女かどうかを見分けるには、まず見た目からじっくり見ていくのが簡単です。


髪の毛はボサボサですか?「そう言えば昨日、お風呂入ってないかも…」そんなあなたは、干物女かもしれません。


爪はどうなっていますか?たとえネイルをしていなかったとしても、整っていない爪ならば要注意。常に使う指先だからこそ、そこのケアをしようと思わない思考が干物女への第一歩です。

干物女の特徴②恋愛は面倒くさいと思いがちである

恋愛についてはどうでしょう。


自分が恋愛をしている姿を想像して、「誰もいない方が楽でいいや」と思っていませんか?


もちろん自分のことに集中したいからと言う理由で恋愛は後回しならば良いのですが、もしもその理由が「なんとなく面倒くさそう」だったとしたら、干物女に少し近づいてしまっているかもしれません。


他人への興味の喪失は、いつかは自分への興味の喪失になってしまうかも。


何事にも興味を持たない女性は、立派な干物女ですよ。

干物女の特徴③連絡が疎かになってしまいがちである

先ほどの延長線上でもあるのですが、友人や恋人、または家族など、人との連絡を疎かにしすぎてしまうのも干物女の兆候です。


「頻繁にはとらないけれどとらなければいけない時はきちんととるよ」と言う人は大丈夫。「とらなきゃ、とらなきゃ」と思いつつもそれがだんだんプレッシャーになり、最終的に諦めてしまうのは干物女です。


実際に筆者の干物女への第一歩は「連絡をとることへの異様なだるさ」から始まったように思います。

干物女の特徴④どこかあか抜けていない印象を持たれがちである

みなさんは、「なんでかははっきりわからないけれど、なんだかこの子、どことなくダサいなあ…」という女性に出会った事はありませんか?


筆者の経験上、今まで出会ってきた干物女たちは垢抜けていない印象が強かったです。


仲良くなっておうちに遊びにいっても年頃の女子大生の部屋だとは思えないほど乱れていたり、または会うたびに同じような服しか着ていなかったり。


軽度の干物女ならば隠すことができますが、定着してしまってはどこかしらで滲み出てしまうのが、干物女の辛いところですね。

干物女の特徴⑤自分にも気を遣わないため、料理も疎かになりがちである

先ほどもお伝えした通り、他人への興味の喪失は自分への興味の喪失へと繋がり、そしてついには日常生活に支障をきたすことも。


筆者の友人は一人暮らしの女性が多いのですが、筆者的「干物女」分類の友人たちは、みな自炊をせずに外食やコンビニ、テイクアウトに頼っています。


その上食べるものにもあまり気を使わないため自分が好きなものを続けて食べ、肌荒れや急激な体重増加など明らかに健康に支障をきたしている人も。


「誰になんと言われても気にしない!」と言う姿勢は素敵だと思いますが、自分のからだを労ってあげることができるのは自分だけ。


干物女だと言う理由で寿命を縮めてしまっては親に顔むけできませんよ!

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ひとつでも当てはまったあなたは干物女候補かも?脱出方法をご紹介!

干物女からの脱出計画①美容にかけるお金を無駄だと思わない

「どうせすぐに変化なんて出ないし!」なんて理由で、美容を疎かにしていませんか?


確かに肌質改善やヘアケア、ダイエットなどは時間もお金もかかることが多いですが、そのぶん成功すると自分に対する半永久的な自信をゲットすることができます。


筆者も干物女だった時代は、「髪なんて切っても伸びるしなあ」と思い美容室に行くのは半年に一回ほど。メイクをするくせにクレンジング代をケチり、兄の男性用洗顔で毎日顔を雑に洗っていました。


10代だった当時は何も気にしていませんでしたが、20代になった今やっと肌の衰えを感じるように。


美容に使うお金は自分への投資だと思って、くれぐれも惜しまないようにしてくださいね。


干物女からの脱出計画②男性をゴールではなくステップだと考える

干物女の特徴の大きなひとつとして、恋愛への躊躇や興味のなさが挙げられます。


でもそれってきっと、恋愛を自分の人生の大きな割合を占めるものだと思っているから。


だって、新しい冷蔵庫に買い替えるのはじっくりと考えてやめたりまた考えたりを繰り返しますが、中に入れる食材についてそんなに考えたりはしませんよね。


男性もそれと一緒で、あくまで自分という大きな冷蔵庫に入っているただの食材なだけなのかも。


自分の人生の主役は自分。その中で何かしら成長するかもしれないステップとして男性の存在を考慮に入れることで、「恋愛に不向き」と言われる干物女から脱出できるかもしれません。

干物女からの脱出計画③社交の場に出向くことをタスク化してみる

元干物女である筆者の経験上、干物女は社交的なイベントを避けがちです。


たとえ人と話すこと自体に対しての抵抗はそんなになくとも、その社交の場に出向くために必要な準備が面倒くさいのです。


そんな時は、最終手段として社交の場に出向くことを「タスク化」してみましょう。


「予定ができたら手帳に書き込む」のではなく、例えば「毎週金曜日の夜は誰かと出かける」など、相手や場所、目的が決まっていなくともそれを習慣化してしまいましょう


これにだんだんと慣れてくれば、回数も増やせるかもしれません。


社交の場にどんどん出向くことで見た目も磨かれていき、気づいた頃には立派な垢抜け女子になっているかもしれませんよ!

干物女からの脱出計画④「自分なんかねえ…」と思うのをやめる

「自分が干物女でも干物女じゃなくても気にする人なんて誰もいない」と言う思考は危険です。


「自分は所詮誰の興味の範疇にも入らない」と思ってしまうと、モチベーションと共に自分への自信もどんどんなくしてしまいます。


「自分なんか」と言う考え方はやめましょう。こう言っているうちは所詮、あなたの人生の中身軸は他人に支配されたままです。


他人がどう思うかではなく、自分がどうなりたいか。


一度自分の理想像をゆっくりと考えてみて、それに近づくための努力を少しずつしてみるのが、干物女からの卒業への第一歩です。

実際に干物女だった過去を持つ筆者の克服体験談!

お恥ずかしい話ですが、筆者はばちばちの元干物女です。


恋愛に興味がないタイプの干物女ではありませんでしたが、当時付き合っていた彼氏は4年以上関係が続いていたため、「彼のためにきちんとしよう」と言うレベルの恋心はとっくに捨てていました。


彼と家で過ごしている限りは自分の見た目に気を使う必要はなく、また人恋しくなった時は隣を向けば彼がいたため、だんだんと友人と会おうと言う気が失せていったのが筆者の干物女への第一歩。


ついには友人からの連絡に返信をするのも億劫になってしまい、家でゴロゴロとドラマを観る日々。長期休みには気づけば全然お風呂に入らなくても大丈夫なんて気持ちになっていて、久しぶりに会った母親に「あんた男みたいだよ!」と言われて初めて自分の状態に気づくことに。


それからは週に2回友人と予定を入れることを無理やりタスク化し、11時から17時までは家から出ると言う自分ルールを作ることで、だんだんと元の自分に戻っていくことができました。


家から出ている間はカフェに行って他の人の目があるところで勉強や作業をしたり、またランチやディナーはなるべく友人を誘ってみるなど、人がいる場所で時間を過ごすことで自分の振る舞いや見た目に気を使うことができる様になりました。


干物女はステップさえ踏めばきちんとした素敵女子になれるので、諦めないことが大事です!

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