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【エロ女子が解説】オーガズムを感じる方法とは?イキにくい女性がイキやすくなるために!

2020.11.19

「オーガズムを心置きなく感じたい!」と思いつつも、なかなか思ったようにイケない女性も多いもの。オーガズムを感じるには慣れも関係しているので、コツをつかめばイキやすくなります。今回は、イキにくいと感じる女性がオーガズムを感じるための方法を紹介します。

この記事に登場する専門家

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

  1. オーガズムって何?オーガズムを得る方法は?
  2. オーガズムを感じやすい女性・感じにくい女性
  3. セックスでオーガズムを感じやすくする方法
  4. オナニーでオーガズムを感じやすくする方法は体づくり
  5. クリトリスでオーガズムを感じやすくする方法
  6. 膣でオーガズムを感じやすくする方法
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こんにちは!仕事の日も休みの日も、気持ちの良いセックスとオナニーを日々探求しているアブノーマル子です。


女性としては、セックスでもオナニーでも、常に気持ちよくいたいもの。オーガズムを感じること、つまりイクことにこだわる女性も多いのではないでしょうか。


しかし、オーガズムを感じたことがない女性や、オナニーではイケるけどセックスではイケない女性など、悩みを持つ人も少なくありません。


特にセックスでイクかどうかは、相手の男性への妙な気遣いもあって「イケないと悪い気がする」と演技をしてしまうなど、女性としては苦しい思いをすることも。


今回は、オーガズムを感じる方法について紹介します。

外イキはできるけど中イキができない人も

外イキとは、クリトリスでオーガズムを感じること。対して中イキは、膣にあるGスポットでオーガズムを感じることです。


一般的に、外イキはしやすいといわれています。実際、オナニーでも快感を得やすい部位なだけに、自身の手やアダルトグッズなどでオーガズムを感じられる女性も多いはず。


しかし、よく「外イキはできるけれど、中イキはできない」ということがあります。中イキはGスポットを刺激しなければならない性質上、オナニーで快感を得るにはコツが必要。


セックスでも相手の男性のペニスとの相性が影響しますし、セックスの長さやクセによってもイキやすさが変わります。


中イキにはある程度の慣れが必要で、最初から中イキができる女性は珍しいのかもしれません。

オナニーではイケるけどセックスではイキにくい人も

これは外イキにも中イキにもいえることですが、「オナニーではイケるけれど、セックスではイケない」という女性がいます。


理由のひとつとしては、「オナニーに慣れすぎ」


ある程度感度を上げて感じやすい体をつくるためには、オナニーは有効です。


しかしオナニーに慣れすぎると、自分で自分の気持ちいいところを把握しているだけに、セックスではそこ以外を刺激されてもオーガズムを感じにくくなってしまうことも。


また、特に外イキでローターなどを使いすぎていると、男性の手や口での愛撫では刺激が物足りなくなってしまいます


セックスでオーガズムを感じられないもうひとつの理由としては「緊張やトラウマ」もあります。


男性とのセックスに苦手意識があったり、緊張が激しすぎたりすると、快感を得るどころではなくなってしまいます。


また、セックスそのものにトラウマがある場合も同様。


痛みが激しかった、セックスに良い思い出がないなどの理由から、セックスに恐怖心を持っていると快感を得られません。

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イキやすさは個人差がある

オーガズムを感じにくい女性は「わたしはおかしいのかな」と悩みがちですが、実際はイキやすさは個人差があるものなので、おかしいとは思わなくて大丈夫です。


また、「潮吹き」についても同様


よくAVの影響で、「女性は本当に気持ちがいいと潮吹きするもの」と思っている男性もいるのですが、実際はこれも体質や経験値によります。AVでは潮が吹いているように演出していることも多いので、すべての女性がああいう感じ方をできるわけではありません。

慣れによってイキやすさは変わる

最初はイキにくい女性でも、経験値を増すごとにイキやすくなってきます。


これはオナニーでもセックスでも同じこと。


オナニーさえ普段からしない女性の場合は、どうしてもオーガズムは感じにくい体になりがち。体の感度を上げるという意味では、オナニーをして性感帯を開発しておくのが良いでしょう。


また、セックスにおける中イキの場合はオナニーでの性感帯開発はもちろん、パートナーとの相性も影響します。


ペニスの大きさや硬さ、角度などでも変わってくることなので、積極的に体位を変えたりアダルトグッズを使うなどして、セックスのなかでもイキやすくなる工夫をしてみましょう。

緊張やトラウマがあるとイキにくい

オーガズムを感じられない女性のなかには、緊張やトラウマを抱えている女性もいます。


緊張する例としては、次のような場合があります。



・セックスの経験が浅く、行為そのものに緊張してしまう


・あまりにも好きな相手とのセックスで緊張してしまう


・人に見られそうな場所、声を聞かれそうな場所でセックスに集中できない


・自分の身体やセックスの仕方に自信がない(体形や容姿のコンプレックス、パーツの色や形へのコンプレックス、においへのコンプレックス、声へのコンプレックスなどを含む)



また、トラウマを抱える例としては、次のような場合があります。



・セックスで痛い思いをした


・セックス中に暴言を吐かれたり傷つくことを言われたりしたことがあるため、セックスをするのが怖い


・レイプ経験がある



トラウマを抱える場合は、自分やパートナーの努力だけでは改善には限界があることも。もし抱えきれないと思った場合には、カウンセリングを受けるのが良いでしょう。


また、セックスで挿入時の痛みが強い場合には、膣や処女膜になんらかのトラブルがある可能性もあるので、婦人科を受診して治療するのがおすすめです。

リラックスできる環境をつくる

緊張からオーガズムを感じにくい人の場合は、環境を変えるだけで感じやすくなる可能性があります。


まず大前提として「イケないことが悪いこと、恥ずかしいこと」という思い込みを捨てること。「イカなくてはいけない」と思うと、余計に緊張してしまいます。


場所選びは非常に重要。なかには「見られたほうが燃える」という人もいますが、誰かに見られそうな場所や声を聞かれそうな場所で緊張してしまう人は、安心できる環境でのセックスを心掛けましょう。


慣れた場所のほうがいいという人は、自宅などでのセックスを選ぶのも良いでしょう。


セックスの前に彼と官能映画を観て気分を高めたり、お気に入りの音楽を流したり、心地よいアロマを焚いたり。照明や空調も大切な要素。


また、彼とふたりでお風呂に入ることや、マッサージをしあうこともおすすめです。

パートナーとの信頼関係を深める

セックスでオーガズムを感じるためには、信頼関係づくりが重要です。


緊張していてイキにくい場合の多くは、パートナーのことを信頼しきっていたら起こらないこと。


もしお付き合いしている彼とのセックスでオーガズムを感じたいのなら、まずは日ごろのコミュニケーションをしっかりとり、なんでも言い合える関係づくりをすることが大切です。


イッていないのにイッたふりをしたり、痛いのに我慢したりすることがないよう、正直に対話することで緊張がほぐれていくはず。


また、どうしたらイキやすくなるかを相談し、シチュエーションにこだわったりアダルトグッズを取り入れたりすることもできるでしょう。

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誰にも見られていないオナニーでオーガズムを感じにくい人は、緊張というよりは単に性感帯が未開発なだけの可能性が。


特に外イキもできないという場合には、クリトリスが未開発といえます。その場合には、ローターなどのアダルトグッズを活用して、感じやすい体を作っていきましょう。


ローターは安いもので数百円程度で買えるので、オナニー初心者にはおすすめです。


また、中イキを開発したいひとは、バイブやディルドを使うのが良いでしょう。Gスポット開発用と銘打ってあるものであれば、Gスポットを刺激するようなデザインになっているため、感度を上げるにはうってつけです。


一度オナニーで気持ちよいところがわかれば、実際のセックスでも誘導しやすくなるでしょう。


膣の締りを良くし、感度を上げるにはインナーボールも効果的。インナーボールで膣トレをし、インナーマッスルもあわせて鍛えましょう。


オナニーを日常的にしてないひとだと、アダルトグッズを購入することに抵抗があるかもしれませんが、最近ではアダルトグッズのネット購入も主流になっています。配送時の商品名や領収書にもアダルトグッズとわからない記載方法を取り入れている会社も多いので、周りの目を気にせず購入することができます。

おすすめのグッズ①舐めクリエッグを使う

「舐めクリエッグ」クリトリスや乳首をまるで舐められているかのように感じられるタイプのローター


くちばしのようなノズルをクリトリスに押し当てると、包皮むきが自然にできます。電源をオンにすると、舌の形をしたプロペラが上下に振動。


まるで舐められているかのような、通常の振動タイプのローターとは違った動きを実現します。


ただし、素材がシリコンのため、本物の舌のようなねっとり感はさすがに難しいのが難点。感触としては指で弄っている感じに近いかもしれません。

舐めクリエッグ
舐めクリエッグ

おすすめのグッズ②インスピレーションを使う

「インスピレーション」はスタンダードタイプのローター。全長4.1cm、直径1.6cmと従来のピンクローターよりも小型なので、ピンポイントにクリトリスを刺激することができます。つくりもしっかり目。


デジタル操作で振動をこまかく設定ができます。


静音にこだわっているので、ローターの割には音は静かだといえるでしょう。同居人がいるおうちでこっそりオナニーを楽しむにはぴったり。


マットな質感も高級感があります。ピンクローターを試したことがある人や物足りなかった人にはいろんな意味でおすすめです。

インスピレーション
インスピレーション

おすすめのグッズ①Love Birdを使う

「Love Bird」は膣トレーニングができるインナーボール。インナーボールとは言っても、フォルムはかわいさ重視の、小鳥のような独特のデザイン


ボディは直径の一番太い部分で2.8cm。コンパクトな仕様なので、膣トレに慣れていない女性であっても使いやすいといえるでしょう。


いわゆるスタンダードなインナーボールである、ふたつのボールがくっついたような落花生型とは違い、段差がゆるやかな楕円形が特徴です。この形状ゆえにするんと膣に入りやすく、しっぽ部分を引っ張って取り出すことができます。


タイプは30g、65g、115gの計3種類。引き締めたいレベルに応じてウェイトを変えることができるため、最初は30gから始めて徐々に重くしていくのが良いでしょう。

Love Bird(ラブバード)
Love Bird(ラブバード)

おすすめのグッズ②キャスパーキューティを使う

「キャスパーキューティ」は見た目がとってもかわいらしいフォルムのバイブ。しかしその見た目のかわいらしさとは裏腹に、強烈な快感を女性に与えてくれるアイテムです。


ヘッド部分は膣内を圧迫する大きさに設計。Gスポットを的確に刺激し、中イキを実現します。スイングはせず、Gスポットへの刺激に特化したつくりになっています。


クリバイブ部分はクリトリスをはさむような形状になっており、中イキと外イキを同時に楽しめるデザインに。ヘッド部分のバイブとクリバイブは別々に振動させることができます。


なお、この「キャスパーキューティ」はどちらかというと膣がせまいと感じている女性に向けての仕様。もう一回り大きな「キャスパー」という商品もあるため、自身の状態に合わせて選ぶのが良いでしょう。

キャスパー キューティ
キャスパー キューティ