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【風俗嬢が解説】アナルバイブの選び方!用途によって使い分けて!

2020.10.30

アナルバイブとはアナル開発に特化したアダルトグッズのこと。男性、女性両方ともに使えるものが多く、製品もさまざまあります。アナルバイブの選び方ひとつで今後のオナニーライフも変わってきます。今回はアナルバイブについてご紹介していきます。

この記事に登場する専門家

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

  1. アナルバイブってなに?
  2. アナルバイブといっても種類は色々あります
  3. おすすめのアナルバイブ
  4. アナルバイブを選ぶ時はよく吟味しよう
  5. 実際にアナルバイブを使ってみた感想
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こんばんは!アナル開発を語らせたら右に出るものはいないと自称するアブノーマル子です!


日々のオナニーライフの中で「オナニーをしすぎてしまって指じゃ飽きてしまった」「ちょっと変わった快感を得たいな」なんてことはありませんか?

アブノーマル子はあります(笑


私は多い時で週に6日はするのですが、そうなると3日当たりで指で感じられなくなってしまうのです。

これには困ったと考えた時にアナルオナニーと出会い、バイブにも出会いました。

これはもう運命的な出会いです(汗


よく、女性は男性のように前立腺がないので感じにくいといわれることもあります。

実際にはそうですし、慣れていないうちははっきりいってしまえばあんまり感じません。


ですがそう落ち込まないでください。

何をするにも慣れは必要でお尻で感じるには訓練が必要。

そのためのアナルバイブ、その使い方を今回はご説明していきます。

アナル開発に特化したアダルトグッズ

アダルトグッズにあんまり手を出さない人はアナルバイブがそもそも何なのかイメージができないかもしれません。


知っている人も一緒に今一度おさらいをしていきましょう。

アナルバイブとはアナルに使うバイブのこと。

一般的なペニスの形を模したバイブとは異なる形状、お尻の穴に入れるのに最適化されたバイブのことを言います。


前立腺をバイブのブルブルとした振動で刺激をして快感を得るというのが、アナルバイブの目的なのですが、アナルに慣れるとその振動が腸壁越しにポルチオで感じられたりすることもあります。


アナルバイブというと男性のイメージがついてしまうこともありますが、慣れる時間は必要でも女性でも感じることができますよ。


最近では女性用の中にアナルバイブと普通のバイブが枝分かれしたタイプや、クリトリスと一緒に振動を楽しめるタイプのものなどさまざまな物が販売されています。


女性の場合は男性用を使うより女性用、または男女共用のものを使った方が早く慣れるかもしれません。

ちなみに私は女性用を使っています(笑

アナルバイブの大きさによって難易度も違う

性別ごと、用途ごとにタイプがわかれているものもあれば、レベルによって最適なアナルバイブの大きさや形状も変わってきます。


特にアナルバイブの大きさは初心者用と上級者用で天と地の差があるくらい大きさが違ってきます。

初心者用を使うにしてもまずは慣れることが必要なのです。


初心者用は親指程度の太さのものが多いですが、上級者レベルになるとペニスの形を模した一般的なバイブやディルトとそうたいして大きさが変わりませんん。


うんちを出すのと、アナルバイブを入れるのとではわけが違うので、大きいアナルバイブを使う時は初心者から徐々に慣らしていきましょう。


ちなみに筆者はアナルが緩むのが嫌なので、中級者レベルのバイブに留めています(汗

アナルバイブと一口にいっても大きさに違いがあると知っていただけたかと思います。

大きさのほかにも形状の違いも分けることができ、形状の違いによって感じられる快感などにも違いがでてきます。


もちろん挿入時の快感にも違いがでてきますよ。

次はそんなアナルバイブの種類についてみていきます。

スティック型の特徴と使い心地

スティック型のアナルバイブは細身で長い形状をしています。

ペニスを模したバイブで例えると、ペニスを模したバイブより長く、細い形状と言えばイメージしやすいでしょうか。


製品によって形状は様々で、軽い凹凸がついているものや、丸いフォルムのバイブなど色々あります。


アナルビーズと比べると凹凸は緩やかですが、初心者が手を出すには丁度いい形態のバイブです。


このバイブのいいところは指のような太さとペニスより長いバイブで、お尻の奥まで挿入ができること。

男性の場合は前立腺を範囲広く刺激することができ、女性の場合は腸壁越しにあるポルチオの裏まで届かせることが可能ですよ。


アナルバイブのスティック型は電動のものも多く、強弱の調整ができる製品もあります。

形状もシンプルなので、安価なものも多いです。

自分に最適なアナルバイブを選んでみてください!

ビーズ型の特徴と使い心地

ビーズ型のアナルバイブはスティック型のように縦に長いフォルム、そしてボールが連結したような凹凸の激しい形状をしています。

アナルビーズも大きさによって難易度に違いがあります。


一般的な大きさでもある程度アナルに指を入れることに慣れた時や、細いスティックをすんなり入れられるくらいにほぐしてから入れるようにするとスムーズですよ。


ビーズ型の快感はすごく特徴的で、入れる時はボールをお尻の中に入れるようななんとも不思議な快感。そして抜くときはころころうんちを出すのに近い焦燥感のある快感を得ることができます。


筆者はよくアナルビーズを使いますね(笑

慣れていないとこの快感を得ること事態に怖さを感じることがあるので、ゆっくりと慣らしていきましょう。


快感を得るという一点ではアナルビーズは慣れている人向けかもしれません。

しかし、オナニーで使うのなら、最適なアナルバイブを探す上という意味でも挑戦してみてもいいですよ(笑

プラグ型の特徴と使い心地

アナルプラグはどちらかというと、今までのアナルバイブとは違い、形状も製品によってさまざまですが、先が太く短いものが多いです。


男性の前立腺を刺激するのに特化したような形状で、ペニスで表現するなら亀頭、カリ首部分までの形をそのままアナルプラグにしたような感じというべきでしょうか。


前立腺を刺激するのに特化したと表記しましたが、使用用途としてはおしりの中のものを出さないようにせき止める、お風呂の水を浴槽にため込むために必要な栓のような役割をします。


例えば、浣腸というプレイがありますよね。

お尻の中にアナルプレイ用の液体などを入れて、アナルプラグという栓をお尻に差し込みます。


それを抜き差ししながら快感をたのしみ、フィニッシュとしてお尻の穴からプラグを抜き、中の液体、または個体を排出するという楽しみ方をします。


どちらかというとプラグに加えて浣腸プレイなどと併用しての楽しみ方がメジャーになってきますね。


浣腸プレイもうんちを出すのと近く、また違った快感を楽しめますので、マンネリ化した時はおすすめです。

しかし、やりすぎは禁物です。

癖になっちゃいますので(笑

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では次におすすめのアナルバイブについてご紹介していきます。

アナルバイブといっても色々ありますので、今回は私、アブノーマル子がおすすめしたいアナルバイブを少しだけピックアップしてご紹介していきますね。

①グレープボム

グレープボムのグレープは日本語に訳すとぶどうという意味。

ブドウの粒のような丸いフォルムが連なったようなアナルビーズ型のバイブです。


今回ご紹介しているのは、手動でバイブ機能はありませんが、安価で購入できるアナルグッズのひとつです。


このはっきりとした凹凸はいれるまでにちょっとだけ時間はかかってしまいますが、ローションと併用することで、いつもとは違ったオナニー時間を過ごすことができますよ。


私、アブノーマル子のおすすめの使い方はローションでお尻の穴をほぐしてからゆったりと出し入れする方法ですね。

うんちを出すような、けどちょっと刺激的な快感が癖になっちゃいます。

グレープボム
グレープボム

②性感アナルクリニック

性感アナルクリニックはスティック型のアナルバイブです。

一般的なバイブのようにクリアなフォルムで、アナルに少し慣れてきたらこういったスタンダードなバイブから徐々に慣らしていきましょう。


弾力も適度で硬いものを入れるのと比べると、ローションを併用することで痛みが少なくバイブを楽しむことができます。


アブノーマル子的には良くも悪くも万人受けを狙った製品なので、アナルグッズはなんたるかを学ぶにはちょうどいいグッズのひとつですよ。

性感アナルクリニック
性感アナルクリニック

自分にあったアナルバイブを選ぶにはいくつかのポイントを押さえておくことが重要。


例えば、アナル開発初心者なのに、中級者、または上級者向けのアナルバイブを使ってしまえば、アナルを痛めてしまう恐れがありますし、相手に使うとなれば相手に恐怖心を植え付けてしまうもとにもなりかねません。


次はそんなアナルバイブを選ぶポイントを見ていきます。

まずは自分に合ったサイズかどうか

まず重要なのが、自分のお尻の穴のサイズにあったバイブのサイズを選ぶこと。


初心者はそもそもアナルが外からの異物を受け入れるのに適していませんので、入れられることに慣れるためにも、まずは指でほぐしていくことが重要。

そこから道具を使って徐々に拡張していきます。


最初は初心者用のスティック型のアナルバイブから入っていきましょう。

普通のバイブより細いからといって、油断してしまうと切れ痔にもなってしまいます。

ゆっくりとスローペースで慣らします。

手動か電動か

手動か電動かも重要なポイント。


まず手動は安価で自分のペースで動かすことができますが、電動ならではの細かい振動がありません。


対して電動は少し高価なものの、段階調整の効く振動で前立腺、またはお尻の穴の中、腸壁越しに膣内を刺激してくれるのです。


なにを選べばいいのかわからない場合は、最初は手動のものを購入してみて、大きさになれたらバイブを試してみるのも手段です。

ちなみに私も最初は手動のバイブで慣らしました(笑

用途によって使いたい形を絞る

アナルバイブと一口に表現してもその形状は異なり、異なる形状ごとに快感も違いがあるということをご紹介したと思います。


その通りに、快感に差ができてしまう以上、自分にあったアナルバイブを見つけだすためには、種類にもこだわらなければいけません。


例えば、スティック型はアナル開発に適しているうえに、万人に適した形状をしています。


アナルビーズはアナルで快感を拾える人向け。スティック型で物足りなくなってきたらアナルビーズに挑戦してみるといいですよ。


アナルプラグは単体で快感を拾うというよりも浣腸とセットで効果をより発揮するので、開発というよりはプレイ向けになります。


用途に合わせた形状を選んでみましょう!

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私がアナルデビューしたのは学生くらいの時。何人目かの彼氏かは忘れちゃいましたが、その時の彼氏におすすめされて初めて挑戦してみました。


その時は彼氏の家でしたかね。


いつものようにキスをしていると「今日はアナルも挑戦してみたい」なんて甘い声を出されてしまえば、私も心も子宮もきゅん♡ときちゃいます(笑


頷くとうつ伏せで腰を上げたポーズで寝かされます

Man1

いまからお尻の穴に指を入れるからね

Woman1

うん......(照

尻タブを揉みしだかれるようにマッサージをされながら、そして引っ張られながらお尻の穴をぐにっと広げられます。


ゴム手袋をした指の感触とローションのぬるぬるとした触感がお尻に伝わってきてめちゃくちゃ恥ずかしいかったです(汗


「やめて」というとめちゃくちゃ意地悪そうににっこりと笑われて、指をもっと奥の中に入れられた時は死にそうかと思いました(汗

そんなこんなで指が3本すんなり入るくらいほぐされてその日は終了。


別の日はアナルバイブを入れてみようかと言われて、無事アナルバイブデビューしました(笑