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【エロ女子が解説】日本と海外のセックスの違いってあるの?6つのギャップを公開!

2020.10.28

日本に暮らしていれば日本人とのセックスの機会がほとんどです。しかし英語が堪能だったり海外に興味がある人は、海外の男女とのセックスを経験してみたいと思っている人も多いのではないでしょうか。海外在住歴20年の経験から、海外セックス事情をまとめてみました。

この記事に登場する専門家

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外専20年の元スナックママ

カトレア

日本人から外国人まで、文字通り世界をマタにかけた国際恋愛を楽しむ行動派。熱しやすく冷めやすい性格で19歳年下から30歳以上の歳の差恋愛、不倫・駆け落ち・結婚離婚と経験値高し。恋の悩みから法律関係まで受けた人生相談は数知れず、親身になって解決します。

  1. 日本と海外のセックスはどう違う?
  2. 海外の男性とのセックスで日本人と違うと思った点6つ!
  3. 海外に行った時に現地の人とセックスしてみたい?
  4. 海外ではどの国の人がセックスに積極的なの?
  5. 海外でのセックスはここに注意
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みなさんこんにちは。

ヨーロッパ在住約20年、住んだ国は5か国のカトレア姐さんです。


20年も外国暮らしですと、どうしても日本人よりも外国人男性と知り合う機会が多いため、基本的に私の恋のお相手は外国人男性と言う事になります。


セックスに対する考え方やテクニックは、どこの国の男性が相手でも、もちろん違いはあります。

また、何人はどんなセックスをする、と言う事も一概には言えません。


セックスにはどうしても相性もありますからね。


しかしながら、海外の人は日本人ほどセックスのココにこだわらない!と言うような点は、どうしても存在します。

セックスだけでなく文化的背景だったり、ただの習慣と言う事もあるのですが、未だにココはちょっと解せないなあこれは受け入れられない、と言う事も無きにしも非ず。



今回は、私が海外の男性とセックスする時に、ここが良い、ここがイマイチ、ここが違う、などの諸事情を交えてお話ししていきます。


外国人の恋人がいる方、外国人とセックスをしてみたいと言う方の参考になれば、嬉しく思いますので、ぜひ最後までお楽しみくださいね!

1.前戯が短い

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日本人が日本のAVを見て影響を受け、ちょっと変態的なテクニックに凝っている男性が多いのと同様に、外国人男性と言うのも多分に外国のポルノの影響だろうと思うところが、前戯の短い点です。


外国のポルノを見ていると、いきなり挿入型のものがとても多いのですよね。


最近では、日本のAVがかなり輸入されていて、日本の影響を受けているポルノを見る事も多くなりました。

昔のポルノで育っている40代~の男性の中には、本当にちょっとキスをして女性器を触ってみたら即挿入、と言う「挿入型」のセックスをする人も少なくありません。


また、女性慣れしていない男性実経験の少ない男性にもよくみられる傾向なので、若い時に同じ年の男性と付き合った頃、前戯の短さに唖然としたことが何度もあります。

2.挿れていいか聞いてこない

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この辺りは、気遣いと言っていいのかもしれませんが、日本人男性のセックスって基本的に優しい事が多い気がします。

相手に気を使う言動が自然にできるのは、日本人の良い点ですよね。


「(そろそろ)挿れてもイイ?」と聞かれると言う事は、外国人男性が相手の場合少ないですね。

まあ、セックスしている時点で挿入ありきと言うのは前提ですから、いちいち聞くまでもないと言われたらそれまでなんですけれどもね。


ところが、挿入しても良いか聞いてこないままで挿入せず、最初のベッドインでは私の股にちんこを擦り付けて独りでイク、と言う男性も何人も経験しました。


1回目のセックスでは挿入なしで相手の反応を見ろ、と言うようなセックスHow to本でも出回っているのでしょうか。


相手の了解がなければ夫婦でもレイプになる国が多い中、セックスのような行為をしつつも挿入をしない、でも挿れていいかも聞かないと言うのは、日本人にはあまりないプレイ(?)の気がします(笑。

3.コンドームを持っていない

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女性のピルやインプラント法、ステッカー式などの避妊方が主流になっており、なおかつHIVなどの性感染症の意識がそれほど高くないヨーロッパの国々では、セックスをする間柄にもかかわらずコンドームを持っていない男性率と言うのは驚くほど高いです。


と言うよりも、避妊をコンドームのみに頼っている日本と言うの方が世界的に見て異常ですよね。


コンドームを使用すると言う事は、避妊の手段を男性に依存していると言う事ですからね。

本来、避妊の主導権は自分の身を守るためにも女性主導であるべきなんですよ。


性感染症の予防の為にコンドームを使うのは米国などでは当たり前ですが、避妊は女性がして当然の権利です。


もちろんコンドームは普通にどこでも売っていますが、10代でもピルの処方が可能なため、中学生くらいからピルで避妊をする女の子もとても多いです。

4.自宅に他の人がいても平気

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以前知り合った男性は、学生なのに首都圏アパート最上階のとても広いペントハウス暮らしだったんですよね。

ずいぶんお金があるのかな、と思っていたのですが実は男性4人とルームシェアをしている事を後になって知りました。


彼の家でセックスをする時、普段は夜でしたが、その日に限って長旅から帰宅したばかりの彼が疲れて寝てしまい、朝からセックスをした事がありました。


明るい中でセックスをするのが初めてで、かなり興奮して喘ぎ声も大きくなってしまったのですが、セックスを終えて部屋から出てキッチンへ行くとそこには普通にルームメイトの男性が朝ご飯を食べている最中でした。


私は朝っぱらからセックスの喘ぎ声を聞かれたと思うと恥ずかしくて仕方がなかったのですが、彼らはお互いに全く無反応。

いたって普通に接していました。


わざとセックス声を聞かせたのか?と思ってしまうほどだったのですが、部屋に他に人がいるならあらかじめ教えてほしかった・・。


日本人男性とお付き合いしている時には、隣の部屋への声漏れすらも気にする人がほとんどだったので、他人を気にしなさ過ぎて衝撃でしたね。

5.シャワーを浴びない

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外国人男性とのセックスで、私が一番気になるのはこの点です。

欧米人男性の中には、「シャワーは朝派」が驚くほど多いんですよね。


寝るときは裸、シャワーは朝。

そんなベッドルームじゃものすごくリネン類が汚いと思いませんか。


シャワーも浴びずにセックスするなんて、汚くて信じられませんので、セックスの前にはシャワーを浴びてもらう様にお願いするのですが、嫌がる男性と言うのも結構います。


まあ、そういう男性とはどうしても長続きしませんけれどもね。

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旅行中のセックスチャンスについて

イタリアなど南ヨーロッパに行くと、旅行で行っただけなのにナンパにあう日本人女性と言うのは多くいる事でしょう。


逆に北欧の方へ行くと、旅行中に男性にナンパされたと言う日本人男性にもちょくちょくお目にかかりますよね。


小旅行で海外に行った時に、チャンスがあれば現地の人とセックスをしてみたいと思う日本人も多いのではないでしょうか。


どこの国でも都会の夜の中央駅の裏などには、ジャンキーなど危ない人がうようよしていますが、昼間にカフェなどで出会う相手の場合、普通の人が多い印象ですよね。


ユールホステルなど若い人が使う宿泊施設では相部屋も多く、海外の人と仲良くなるチャンスもあるのでちょっとの勇気があれば相手をセックスに誘うのも、実はそれほど難しい事ではありません。

宿泊施設でのチャンスは多い!?

旅行中、ひとつの街に数日滞在したり、ユースホステルやAirbnbなど流行りの民泊を利用する場合など、海外の人とセックスをするチャンスは意外にあります。


ユースホテルテルに滞在すると共同のキッチンやリビングなどがあり、旅行者同士で情報交換をしたり、行き先が合えば次の日に行動を共にしたりと、ぐっと距離が近くなる事が多いのです。


また民泊の場合はホストが自分の家を丸々空けて提供してくれる場合と、ホストが暮らしている家にホームステイのように1部屋を間借りする場合があるので、気が合えばお互いにセックスをする雰囲気になる事もあります。


短い旅行期間中に、町でナンパやナンパ待ちするよりもずっと効率が高いので、おすすめですよ。


実際に私の友人の台湾人女性ですが、民泊で知り合った先に同じように宿泊していたヨーロッパ人男性と気が合い次の日から一緒に観光地を回るようになったうえ、結婚に至った人もいます。


しかも、相手は何と15歳も年下の男性でしたよ。

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旅の恥は掻き捨てではないですが、旅行中は非日常なので日本人でも普段よりも積極的に行動をして旅の思い出を増やしてしまう人も少なくないでしょう。


それでも、旅行者に積極的に優しい国とそうでもない国と言うのはありますね。


例えば、イタリアなんかに行けばオジイサンでも女性に優しくナンパ師も沢山います。


フランスは外国人旅行者に対してそれほど意識が向いていません

旅行者に常に意識を向いているのはスリくらいでしょうか。


ドイツ人が声をかけてくるときは、何かルール違反をしている時ばかりです。


デンマークを旅行した時には、地図を持ってウロウロしているだけで誰かが声をかけてくれました

フィンランド人のようにやたら親切なのに、「困ってるんだろうな」とこっちを見ていても声をかけてくれないと言う人達もいます。



セックスに至るかどうかと言うのは本人の勇気や積極性にも寄るのですが、やはりどちらかと言えば外国人に興味の高い国や、人にフランクに声をかけてくる国の人の方が、セックスに対しても積極性があると言えます。



セックスと一言で言っても、やはりコミュニケーションです。


気軽に声をかけてくれる国民性を持つ「(下心アリでも)親切な国の人」の方が、やはりセックスに対しても積極的で、旅行中にでもセックスのチャンスが多くなる傾向があります。

海外旅行中には気持ちも開放的になって、つい普段と違うセックスをしてしまいがち。


相手がどういう人でも、セックスの後がどんな結果になろうと、いい大人なのだからちゃんと自分で気持ちの整理をつけられるようにしなければいけない事もあります。


旅先で出会った人とのセックスで妊娠してしまう事もありますし、病気を貰ってしまう事だってあります。


海外でセックスをする場合に、普段以上に気をつけた方が良い事について見てみましょう。

国や地域によっては性病に気をつける

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アフリカの国々や東南アジアの一部の国でHIVの感染が多いのは周知の事実です。

その他でも、性病予防の為にコンドームを使わないセックスをする国(ヨーロッパの多くの国)や、性病に関しての認識が低い国など、不特定多数の相手とセックスをしたり、よく知らない相手とのセックスで性病に感染してしまうリスクがあります。


おそらく、同じ行為をしても海外で感染するリスクの方が、国によっては日本よりもずっと高いでしょう。


特に、性行為にオープンでしかも売春が合法の国だったり、違法でも安価で売春ができる国などでは、性病が蔓延しています。


特に短期の旅行中などでハメを外しがちな場合には、十分気をつけた方が良いのは性感染症の問題です。

妊娠に注意する

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ひと夏の恋、ではありませんが旅行中に知り合った相手との子供を妊娠してしまうケースも少なくありません。

それが1度の経験でも、妊娠する時にはするのです。


子供を産むことができる環境にいる人はよいのですが、一般的に言って外国人の男性には「子供ができたから責任を取って結婚する」と言う考え方はありません。

妊娠はお互いの責任だからです。


しかし、望まない妊娠でリスクを背負うのは女性の方です。

海外での見知らぬ男性が相手の場合、子供を産む選択をした場合にも、余計にハイリスクですよね。

寝ている間のスリが多発

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上手くナンパが成功して、女性がセックスに応じてくれた。

その様な場合でも、実際にセックスをして朝起きてみると女性の姿はなく、財布ごと現金とカードが盗まれてしまっていた、と言うのは海外日本人あるあるです。


東南アジア方面では、日本人女性に近づく男性も多くいます。


もちろん日本国内でも多い犯罪ですが、海外でうっかりすると取り返しがつかない事があります。


現金が戻ってこないだけではなく、パスポートやカードまで失くして、旅行の期限内に帰国できなくなった日本人男性を知っています。

気の毒ですが、既婚者だったのでアホすぎて誰も助けてくれませんでしたよ。

美人局

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アジアや東欧、旧ロシアの国々で現在でも多いのが美人局ですね。


ものすごい美女にナンパされて、「私の知っているお店で飲もうよ」と連れていかれた先で記憶がなくなり、ホテルまで連れていかれてぼったくり。

日本人サラリーマンが引っ掛かりやすい手口です。


人生のネタになりそうなある意味貴重な体験ですので、後でブログネタにでもしようと着いて行ってみるのはアリです。

ぼったくりだけで済めばまだよい方ですが、命を取られないように気をつけてください。

レイプ被害も

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ナンパされて親切だと思っていた相手に、レイプされると言った被害も起こりがちです。


どうでもいいですが、これから悪い事をしようと考えている相手はたいてい親切です。

外国人とアジア人の美の基準は違うから、日本でモテない人も外国に行くとすごくモテるなどと聞いて浮かれていてはいけません。


海外に行ってみたら、なぜか現地の人にモテモテで「やっぱりオレ(私)は外人受けする容姿なんだ」といい気になってしまう人もいるのです。


無事に帰って来られる保証がない事には、首を突っ込まない方が良さそうです。