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ゴムフェラのメリット・デメリットとは!?男女の意見とやり方を紹介!

2021.01.03

皆さんはフェラの際にコンドームを装着していますか??暗黙の了解として、フェラは生で行うといった風潮がありますが、女性は男性器を直接口に入れることに、抵抗を感じてしまっています。そんな悩みを解消するためのゴムフェラを男女の声とともに詳しく解説します!!

この記事に登場する専門家

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下半身の言いなり

夜遊び太郎

幼少時代からお姉さんの身体に興味があったことを覚えています。年月がたった今も性欲は衰えること無く、風俗遊びはもちろん、夜の繁華街で素人ナンパに勤しむことも…。おすすめの夜遊び方法やセックスのテクニックまで幅広くお伝えします!

  1. フェラの時もゴムをつけてほしい女性もいる!
  2. 女性はゴムフェラについてどう思っているの??
  3. 男性はゴムフェラについてどう思っているの??
  4. ゴムフェラのデメリットとは?
  5. ゴムフェラでも彼を満足させるためのコツ!
  6. ゴムがある時とない時でどれほど差があるのか
  7. ゴムフェラを実際にした体験談

みなさんこんにちは、三度の飯よりフェラされることが大好き、夜遊び太郎です!!


セックスの際に必ずフェラをしてもらいたい、といった男性はかなり多いんじゃないでしょうか?


しかし、女性の中にも、フェラに対して抵抗のある女性がいらっしゃいます。


・そもそも、男性器を口の中に入れるのだ嫌だ

・においが気になってしまう

・フェラの後に顎が疲れてしまう


などなど、さまざまな理由でフェラに対して、抵抗があるようです。パートナーのために頑張ってフェラしている女性もいますが、どうしても無理と、断る方も少なくありません。


実際にフェラを頼まれたときに、断ったことのある女性はどのくらいいるのでしょうか?今回は、100人の女性に対して、フェラを断ったことがあるか?を聞いてみました!!

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37%の女性が、フェラを断ったことがある、とこたえてくれました。行為の最中に、フェラを断られてしまったら、ムードが下がってしまいますよね。


女性からしても、いやな気持になってしまうでしょう。


しかし、断ったと答えてくれた女性のおおくは、「生フェラ」を断った、と言っています。男性器を口に入れたくない原因として、匂いや衛生面などが挙げられるでしょう。


そんな原因を緩和させる方法として、「ゴムフェラ」という方法があるのです!!


女性も男性もお互いに満足できるゴムフェラを今回はご紹介していきます。

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①性病などの病気予防になる

生フェラに対して抵抗のある女性の、最も心配なところは性病ではないでしょうか。


実際に性器同士を合わせているわけではないので、性病にはかからないんじゃ?などと思っている人もいるかもしれません。


それは大きな間違いです!!性病という名前のせいで、性器だけの問題と思われがちですが、粘膜のある部分には、どこでも感染のリスクが伴うのです。


フェラで感染する性病の代表的なものとして、クラミジアや、ヘルペスなどが挙げられます。どちらも、耳鼻咽喉科などの診断で風邪と間違われることが多く、粘膜の炎症が広範囲まで広がるまで見逃されがちです。


コンドームは避妊以外にも性感染症の予防になることは、広く知られているように、フェラの際の性感染症の予防にも当然有効になります。


そういった理由から、ゴムフェラを望む女性もおおいのでしょう。

②生フェラへの抵抗がある

生フェラに抵抗があるという女性はかなり多いです。


やはり、排尿などに使用する男性器を口の中に入れるといった行為にどうしても抵抗を感じてしまうというのは、理解できますよね。


特に、初めてのセックスなど、まだ経験が浅い女性などに多く見られるようです。


初めてのセックスでいやいやフェラをし、そのせいでフェラに対して苦手意識を持ってしまえば、それから先のセックスでフェラをしてくれることはなくなってしまうでしょう。


一度苦手意識がついてしまえば、また嫌なことをしなければ、と感じてしまい女性側もセックス自体に対して消極的になってしまうかもしれません。


そうなってしまえば、お互いの関係にひびがはいってしまいかねませんよね。


フェラに対して経験の少ない女性などには、まずゴムフェラを提案し、フェラに対して慣れてもらう必要があるようです。

③匂いがきつすぎて生じゃ無理

匂いがきつすぎてフェラが出来ない、なんてよく聞く話ですよね。


男性器のにおいがきつくなってしまう原因としては、やはり恥垢がたまっていることが挙げられます。


日本人の男性の約7割が仮性包茎であることは有名ですよね。勃起時などには皮が剥け、亀頭部分が露呈するが、通常時などは皮が覆いかぶさっている状態のことです。


この、通常時の皮がかぶっている状態に慣れてしまっているせいで、体を洗う時に亀頭や、カリの部分の恥垢を洗い切れていないことが多々あります。


そんな男性器をフェラしてしまえば、匂いがきつく感じてしまっても仕方ありません。


もちろん、体を洗う際に男性がしっかりと洗い落とすことも重要ですが、部屋に入ってすぐに始めるという情熱的なセックスがしたい!!といった方は、フェラの際にゴムを使用することを考えてみると、いいのかもしれません。

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①やっぱり生がうれしい

男性はゴムフェラよりもやはり生フェラがいいといった意見が多かったです。


ゴムフェラでは、刺激が足りなくあまり感じることが出来ないと、実際にゴムフェラを経験したことのある男性ほど、生フェラがいいと考えています。


ほかにも、刺激が足りないほかに、生でフェラをしてもらうことで、女性に自分を受け入れてもらえている、と精神的に満足している男性も多いようです。


女性に生で自分の男性器をフェラしてもらうことで、受け入れてもらえたと感じると同時に、征服感が満たされるといった男性もいました!!


理由は様々ですが、やはりゴムフェラでは満足が出来ない、ゴムフェラよりも生でフェラしてもらいたいと考えている男性がほとんどのようです。

②臭かったのかなと、不安になる

女性に生フェラを拒否されてしまうと、自分の男性器が臭いのかな、などと不安に思ってしまう男性もいるようです。


さらには、本当に自分のことが好きなのだろうかなどと、色々と心配になってしまいます。


ですが、フェラに対して全く抵抗のない女性は少なく、ほとんどの女性が多少なりとも我慢してフェラをしてくれています。生フェラを断られたからといって、女性から嫌われている、臭いと思われているといったことはほとんどないでしょう。


男性器=臭い と思い込んでいることや、生フェラに対して、漠然とした嫌悪感があるなどの理由で生フェラを断っている女性がほとんどです。


まずはゴムフェラで、フェラに慣れてもらう事が、二人ともが満足できるセックスをするための大切な手順だと言えるでしょう。

③気持ちいいならどちらでも

ゴムフェラの刺激では物足りないといった男性もいる中で、気持ちがいいならばどっちでも問題ないといった男性もいます。


フェラの刺激だけを重視しているのではなく、苦手でも頑張ってフェラをしてくれているんだな、と感じ取ることが出来るので満足できる、といった意見でした。


さらに、ゴムフェラと生フェラでは、もちろんゴムが間に入ることで刺激が変わってきます。


生フェラだと、まだフェラに慣れていなくて、歯が当たってしまい、痛く感じてしまうフェラでも、ゴムフェラだとちょうどいい刺激に感じたりもするようです。


歯が当たっていたい、と言われたことのある女性は、そのことばかりに意識が行ってしまい、思い切ったフェラをできなくなることがよくあります。


そういった女性でも、ゴムフェラでは多少大胆にフェラが出来るという事で、フェラ自体の練習としても、ゴムフェラは有効なのです!!

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①ゴムの匂いがきつい

ゴムフェラのデメリットとして、男性器特有のにおいは感じにくくなる代わりに、コンドームのゴム臭を強く感じてしまうことがあります。


コンドームのにおいをかいでみて、あまり臭く思わないと感じるかもしれませんが、実際に口の中で入れてみると、意外と強くゴム臭を感じるようです。


生フェラに慣れている女性の中では、ゴムを付けた男性器を咥えこむ方が、嫌悪感を感じるといった意見があるほどでした。


しかし、コンドームにもさまざまな種類があり、今ではゴム臭を感じさせないように工夫されているコンドームも販売されています!!


なかには、イチゴ味など、味までついているので、そういったゴム臭が気になってしまう場合は、味付きのコンドームを試してみてもいいのかもしれません。

②感じにくくなる

やはり、ゴムフェラと聞いて一番に心配になるのが、感度が悪くなってしまうことです。


フェラでしか感じることのできない、女性の舌使いや、吸い付きなど様々な刺激を楽しんでる男性には、一番気になるポイントですよね。


しかし、ゴムフェラを生フェラの気持ちよくない、下位互換と考えるのではなく、生フェラとはまた違った気持ちよさがあることを、知っておいてもらいたいです。


生フェラの際女性は、男性を気持ちよくさせようと頑張っている一方で、亀頭など、敏感なところに歯を当てないように、などと注意を払っています。


ゴムフェラの時に先に、ある程度なら痛く感じないと伝えておくことで、いつもよりも思い切ったフェラをしてくれることが多いです!


亀頭を甘噛みしてみたり、わざと強く吸い付いてみたりなど、いままでは痛いだろうとしていなかった新しい刺激を与えてくれます。


このように生フェラとはまた違った気持ちよさがゴムフェラにはあるのです!!

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①コンドームは薄いものを用意!

ゴムフェラでは、なかなか男性が感じれないときは、薄いコンドームを使用してみましょう!!


男性が刺激を感じれない一番の原因はやはり、ゴムが厚すぎて刺激が届いていないからです。ですので、単純にゴム薄くすれば、男性に感じてもらえます。


一昔前までは、コンドームの最薄ときけば、0.03㎜でしたが、今では技術が大幅に進化し、0.01㎜のコンドームが発売されているのです!


0.01㎜のコンドームの使用感として、ほとんど生と変わらないと、感じました。今では気持ちよすぎるので、逆にもう少し厚いものを買っているほどです。


ゴムフェラでなかなか満足できない、満足してもらえないといったときは、一度薄いコンドームを試してみることをオススメします!


おすすめのコンドーム


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②亀頭や裏スジをガンガン攻める

生フェラでは、亀頭や裏スジは、感度が高すぎるのであまり強く刺激をしてしまうと、男性側が痛いと感じてしまいます。


ですが、ゴムフェラでは、全体的に男性器の感度がさがるので、逆に亀頭などの感度の高いところをガンガン攻めることが大切です!!


いつもはやさしく咥えこんで、舌を使って柔らかく舐めまわしていたところを、舌を尖らし、固く使うなど強く刺激を与えることを意識してみましょう。


コンドームを装着することで、皮が余分に余っている男性でも、亀頭がしっかりと露呈している状態がキープできていると思います。


ここぞとばかりに、裏スジやカリ回りなどを攻めてあげれば、男性が満足すること間違いなしです!

③フェラの強さは生の時より強く

何度も伝えているように、ゴムフェラでは男性の感度が低下しています。


性感帯をピンポイントで攻めるとき以外にも、咥えこんで吸い付く強さも、強めの意識が重要です。


ゴムが間にあることで、多少歯が当たったくらいでは、男性も痛みを感じることはありません。思い切っていつもよりも大胆に動いてみたり、吸い付きましょう。


そうすれば、自然とジュボジュボと、いやらしい音も出て、男性はより興奮してしまいます!!


さらに、いつもはできない軽く歯を当ててみる、なんて刺激も意外と気持ちがいいものです。ですが、力加減を間違えれば男性が痛みを感じてしまうので、様子を見ながら行うことが必要になります。


また、強くフェラをしたり、歯を当てたりとすることで、コンドームに傷がついてしまう危険もあるので、ゴムフェラの後は一度ゴムを交換し、挿入した方がより安全にセックスを行うことが出来ます。

フェラを行うにあたってゴムフェラか生フェラかでどれくらい差がでるのか解説していきます。


やはり、ゴムフェラか生フェラかの中で、ゴムフェラを好む男性はかぎりなく0人に近いということが現実です。


どこに差がでるのかというところですが、まず、デメリットでも説明しましたが、ゴムがある分感じにくいのが一番大きいです。実際にしてもらった方ならわかると思いますが、生とはかなり感じ方が違います。


しかし、これは気持ちよさに観点を置いた場合であり、病気関係への観点でみるとゴムをつけてフェラをすることは感染予防の効果は絶大です。


比較結果としては、


・気持ちよさを重視するならゴムを付けずにフェラ

・感染予防を重視するならゴムフェラ


という比較結果になります。

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風俗で初めてゴムフェラをされた時の話

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「意外と気持ちよくって、ゴムフェラもありなんだなと思った」

ゴムフェラを体験することが多いのは、やはり風俗や、ピンサロなどのお店ですよね。


生フェラじゃないのか、と落胆していたのも束の間、ゴムを感じさせないほどの快感と生フェラとはまた違った刺激に虜になってしまう男性も、少なくありません。


もちろんプロのテクニックありきですが、ゴムフェラでも男性は十分に感じることができるという事です!!

19歳の大学の後輩にゴムフェラしてもらったときの話

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「初めてのフェラとのことで、ゴムを付けた状態でしてもらったが、歯が当たったのが逆に気持ちよかった」

やはり、初めてのフェラなどは女性からして抵抗を感じてしまうものです。


また、男性側も、フェラに不慣れな女性のフェラは歯が当たったりしないかと、少し不安に思ってしまいますよね。


ゴムフェラではそんなお互いの不安を和らげることが出来るので、気兼ねなく初めてのフェラを迎えることが出来るようです!!