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【風俗嬢が解説】ペニバンの使い方とは?レズセックスで女を犯すも良し・男のアナルを攻めるも良し!

2020.12.14

ペニバンとは、パニスバンドのこと。ペニバンを使えば、ディルドを股間につけて相手に挿入することで、幅広いプレイを楽しむことができます。今回はペニバンの魅力や使い方、選び方を解説。ペニバンプレイにおすすめのグッズも紹介します。

この記事に登場する専門家

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

  1. ペニバンの魅力とは?
  2. ペニバンの用途とは?知られざれる使い方も
  3. 実はこんなにたくさんある!ペニバンの種類
  4. シチュエーションに合わせて…ペニバンの選び方
  5. ペニバンを使うときのポイント
  6. ペニバン装着時にあったほうがいいアイテム
  7. ペニバンプレイをするのにおすすめのアイテム
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こんにちは!これまであらゆるシチュエーション・あらゆるプレイにチャレンジしてきた風俗嬢のアブノーマル子です。


今回のテーマはぺ二バンについて。ぺニバン…と聞いても、ノーマルなセックスしか経験のない女性にはなじみがないかもしれませんね。


ぺ二バンとはつまり、ペニスバンドのこと。AVなんかでよく女優さんが着けているのを見たことがある人もいるのではないでしょうか。

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100人の一般女性にアンケートをとった独自調査によると、一般女性のうち「ペニバンを使ったことがある」と答えた女性はわずか15%…。どの層を対象にするかで結果は変わってくるでしょうが、やはり一般的にはなじみのないアイテムといえるようです。


かくいうわたしも、ペニバンプレイは数えるほどしかしたことがありません。今回は、一般女性にも一度は試してみていただきたいペニバンの魅力に迫ります!

女性同士のセックス

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「AVでならペニバンを見たことがある!」という人の多くは、レズAVではないでしょうか。わたしもペニバンを最初見たのはレズものAVで。「え~!なんだこれは!!」と驚いたのを覚えています(笑)


女性同士のセックスでは、お互いを気持ち良くするためにさまざまな工夫や努力をこらしていますが、やはり挿入に関しては物足りなさを感じることは否めません


そんなときこそペニバンの出番。パートナーの女性に挿入して気持ちよさを味わってもらうことはもちろん、双頭タイプのペニバンをつけることでふたりとも気持ちよくなっちゃうこともできるんです。

男性へのアナル攻め

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ハードめなSM要素として、女性から男性へペニバンを挿入するというものもあります。


Mっ気の強い男性のなかには、アナルを責められたいという男性もいます。とはいえ、女性には挿入できるモノもないですし、おそるおそるアイテムを突っ込むのもイマイチ難しい…と考えてしまう女性も少なくありません。


そんなときは女性がペニバンを装着!男性が腰を振るのと同じ要領で、男性のアナルに自身のペニバンをツッこみ、あんあん言わせちゃいましょう。


スタンダードなペニバンの場合、もちろん女性は性器で感じることはできませんので、基本的には「気持ちよくなっている男性を見て興奮するドS女性」に向いているプレイの仕方です。

ED男性の補助

なかには、中身が空洞で男性自身のペニスを入れられる仕様となっているペニバンもあります。これはつまり、ED補助の役割を果たすというもの。


挿入はしたいけど女性を満足させられない…というジレンマから解放されるため、ペニバンを使って女性を気持ちよくさせちゃおう!というわけです。


実際、それで気持ちよくなっている彼女を見ているうち、男性自身も元気になってくるということもあるでしょう。ふたりの愛を深める使い方ともいえます。

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引用: https://twitter.com/MO_Paradise?s=20

ペニバンは、いわゆるおちんちんの部分は正確には「ディルド」。あくまで、ディルドをはさんで固定するための道具をペニスバンド(ペニバン)と呼んでいます。ひとことでペニバンといっても、実はさまざまな種類があるのです。

一体型

ペニバンには、ディルドとバンド部分が一体になっているペニバンと、ディルドを取り換えることができる交換型のペニバンがあります。


一体型は安定した動きができるのが魅力。いっぽう交換型は、さまざまなディルドを楽しめるのが魅力です。

交換型:リング式

「リング式」はバンド部分にリングがついており、ディルドを通して使うタイプのペニバンです。ディルドには吸盤などの土台がついているため、そこで固定します。


ディルドの種類に左右されないため、さまざまな楽しみ方ができるペニバンです。

交換型:プラグ式

「プラグ式」は、専用の穴があるディルドをプラグに通して使うタイプのペニバンです。リング式のものよりも選べるディルドの種類が少ないのが難点。


しかし、固定されやすく外れにくいので、安心してプレイをすることができます。

振動タイプ

快楽を追求したいなら、振動タイプのペニバンがおすすめ。これはあくまでディルド部分が振動するということであって、バンド部分が振動するというものではありません。バンド部分にまで振動が伝わって挿入しにくくなることもないでしょう。


あくまでもディルドの性能による部分が大きいので、あまり選択肢は多くないかもしれませんが、なかにはスイング機能があるものも。

双方向にディルドがついているもの

特に女性同士のセックスで使うのにおすすめのペニバンは、双方向にディルドがつけられる(ついている)もの。一緒に動くことで、まるで挿入しあっているかのような感覚が味わえるので、同性同士のセックスでも気持ちが高まりやすいといえます。

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引用: https://twitter.com/MO_Paradise?s=20

値段で選ぶ

ペニバンを選ぶ際に気になるのが値段。バンド部分だけでは1,000円台が主流で、比較的安価で購入することができます。


ディルドがついているものも、1,000円台~さまざまあり、高いものだと7,000~10,000円程度になるものも。


初めてペニバンを購入し、お試しで使いたいときには高級品を選ぶ必要はないかもしれませんが、安すぎて性能が不安なものは結局楽しめないことにもなりかねません。


販売サイトや実店舗などで、おすすめ商品をチェックしたり、レビューを参考にするなどしてコストパフォーマンスの良いものを選びましょう。

機能性やプレイの用途で選ぶ

ペニバンは先述した通り、機能性やプレイに幅があります。どんなパートナーとどのようなプレイをするためにペニバンを使うのかを、プレイ前にあらかじめ想定しておきましょう。


女性同士のプレイであれば双頭タイプがひとつあると良いかもしれませんし、男性に使うのであればアナル用に特化したものがおすすめ。また、ED補助であれば中が空洞になっているものを使いましょう。


振動の有無やスイングの有無も選ぶポイントになります。

サイズで選ぶ

パートナーがどのようなディルドを求めているかによっても選ぶペニバンは変わってきます。


大きいディルドで思いきり圧迫感を楽しんで満足したいのか、長いディルドで激しく奥まで突かれたいのかなどを考えておきましょう。


特にアナル用は、よほどアナル慣れしている人でなければ大きめのディルドは入らない可能性があります。アナル初心者は細身のものを選ぶのが良いでしょう。


相手が痛がって嫌な思いをしないよう、事前にどんなディルドを好むかを聞いておけるとベストです。


また、サイズという意味ではベルト部分のサイズにも注意が必要。体格が極端に大きい人や小さい人では、ペニバンのサイズそのものが合わない可能性があります。


必ず装着できるサイズかどうかを、腰回りのサイズなどを測ったうえで購入しましょう。

手入れのしやすさで選ぶ

ディルドは取り外して丸洗いすることができるものが多いと言えますが、ペニバン自体も丸洗いできるかどうかは重要なポイント。


使いやすさも重要な要素ですが、長く使うためにはお手入れがしやすく保存がしやすいものを選ぶのも良いでしょう。


ずぼらだと自覚がある人は、レザー系は避けて、洗濯機で簡単に洗えるもののほうが、清潔度が保てておすすめです。


なお、ディルドはシリコン製のもののほうがお手入れが楽です。

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引用: https://twitter.com/MO_Paradise?s=20

女性同士で使うとき

ペニバンを使うことに慣れていない女性の場合は、あせらずムードを大切にすることをまずは心掛けましょう。


挿入時に手間取ると、あせってムードが壊れてしまいやすくなります。お互いに楽しみながら挿入するくらいのゆとりが大切。


相手が気持ちよくなることを優先に動きながら、徐々に慣れていきましょう。

男性と使うとき(アナル)

アナルはデリケートな部位。男性がアナル慣れしていない場合は特に、挿入は慎重にゆっくりと行いましょう。ローションなども使いながら、負担がかかりすぎないように意識することが大切。


SM慣れしていない男女の場合は特に、「ちょっとやってみよう」という感じで始まることが多いでしょうから、お互いが無理をしていないかを確認しあうようにしましょう。


急に激しい動きをしないよう、まずはゆっくりと動かします。


また女性が男性のアナル攻めをするときには、動き方も戸惑ってしまうかもしれません。まずは、男性に挿入されるような腰の動きをイメージして動いてみましょう。

男性と使うとき(ED補助)

ED補助の役割としてペニバンを使う場合には、基本的には通常のセックスでの挿入とあまり変わりません。普段通りの流れを大切にしつつ、挿入時にはスムーズにペニバンを装着できるようにしておきましょう。


ペニバンは基本的に装着しやすいものが多いのですが、バンド部分の作りが凝ったものだと、装着に時間がかかってしまう可能性も。妙にムードが冷めてしまわないよう、あらかじめスムーズに挿入に至れるような工夫が必要です。


また、挿入してなじむまでに時間がかかることもあるので、性急に動かさずじっくりゆっくりと動かしましょう相手への気遣いをすることで、より一層セックスが盛り上がるはずです。

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引用: https://twitter.com/MO_Paradise?s=20

ローション

ペニバンをスムーズに挿入するためには、ローションがあったほうが安心です。痛みが強いと快感を得ることができないので、女性・男性問わず、挿入に不安があるときには積極的にローションを使っていきましょう。


特にアナルに使う場合には必需品。アナルは濡れないので、ペニバンをそのまま挿入してしまうと傷ついてしまう恐れも。必ずアナル用ローションを準備して塗り込んでから使うようにしましょう。

コンドームはつけてもつけなくてもOK

コンドームには潤滑ゼリーがついているので、挿入をスムーズにする目的で使うことができます。また、清潔感を保つという意味でも使えるでしょう。


しかし、必ずしも必須というわけではないので、コンドームの使用は好みによります。

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引用: https://twitter.com/MO_Paradise?s=20

ザ ペニバン

スタンダードなペニバンといえばこちら。その名も「ザ ペニバン」です。


なんといってもこの商品の魅力は、長時間使用しても体への負担がないこと。


まず、ペニバンとしての安定感があることは言うまでもありません。耐久性もあり、固定も簡単でフィット感も抜群。


さらに、ベルトはサイズ調整可能で、55~100cmの幅で変えられます。バックルとアジャスターで調整ができるため、細身の女性でも太めの男性でも使うことができます。


ディルドは別のディルドに差し替えが可能で、取り外しも簡単。洗浄も簡単にできるため、お手入れもしやすい仕様です。


あらゆる面で初心者でも扱いやすく、はじめてのペニバンにはぴったりと言えるでしょう。

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ザ ペニバン
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調教 Wペニスバンド

こちらは、スタンダードなペニバンに、別装着のミニディルドがセットになったコスパ最強のペニバン。


ミニディルドはベルト上を自由に移動できる仕様。つまり、ペニバンを装着する側の人も、膣やアナルに自由にミニディルドを挿入できちゃうんです。


また、挿入される側の二点責めも可能。どんなプレイにも対応できる、シチュエーションを選ばないペニバンです。


女性同士のプレイはもちろん、男女間でも使えますし、男性同士でも使える一品。


ディルド部分の性能は申し分ないものの、アジャスター固定型のベルトのため、その点だけ注意が必要。安定感もやや他の商品に比べると劣り気味です。


もちろん、ミニディルドを取り外すと、スタンダードなペニバンに早変わりします。

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調教 Wペニスバンド
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ストラップオン ペニス&ポンプ

ED補助にぴったりなディルドといえばこちら。


中が空洞になっているディルドで、そもそもディルド自体が大きいため、平均的なサイズのペニスなら難なく収納することができます。


中身が空洞のディルドは、ある程度の大きさがないと、勃起時にパンパンになり痛みを伴いかねません。その点の心配はないディルドと言えるでしょう。


ただ、このディルドのメリットでもありデメリットでもある点は、ディルドの大きさ。どんなペニスでも収納できる大きさということは、それを受け入れるだけの膣やアナルの大きさが必要ということ。


女性に挿入するにしても、なかなか大きすぎて相性が分かれるといえます。


さらに、このディルドの魅力はポンプがついていること。ポンプで空気を送り膨らませることによって、ディルドはさらに大きくなります


これに関しても受け入れられなければ意味がないので、大きすぎるのは考えものかもしれません。


また、バンド部分はあまり耐久性がないので、ほかの商品を使うのがおすすめです。

Peace's(ピーシーズ)

ローションをはじめに購入するなら、スタンダードな「Peace's(ピーシーズ)」がおすすめ。化粧品製造認可の工場で作られている商品で、開封後の雑菌を抑えるため、有機物を極力少なくしているのが特徴です。


そのため安価でありながら新鮮さが保たれており、だれでも安心して使用することができます。


無味・無臭で粘度も一般のローションとほぼ同じ程度。成分はポリアク系で、メジャー商品のペペローションなどと同じような性質を持っています。

Peace's(ピーシーズ)
Peace's(ピーシーズ)

ブラン・シークレット(スタンダード)

「ブラン・シークレット」は半水溶性のローション。ウォーターベースのローションにシリコンが加えられています。


シリコン系のローションは潤滑力に優れており、愛液の出ないアナルプレイにはぴったり。しかし、シリコン系のローションは洗い流す際に手間がかかるのがデメリットでした。その難点を克服したのが、この商品というわけです。


さらにヒアルロン酸、プラセンタエキス、アルブチンなど肌や粘膜にやさしい成分が魅力で、塗り込むときめ細かく伸びていきます。


アナルプレイに特化した成分も使用しているので、ハードなプレイをしても回復するのが

早いはず。


もちろんアナルプレイだけでなく、膣への挿入にも使えます。ふき取りやすい成分でできているため、使用後のディルドのお手入れも楽ちんです。

ブラン・シークレット(スタンダード)
ブラン・シークレット(スタンダード)

SKYN

「SKYN」は新素材・IR(イソプレンラバー)を使ったコンドーム。その魅力は、素肌に近い肌触りです。


IRはコンドームに使用されているゴム素材の中で、もっとも人肌に近いやわらかさを持つ素材。


本来の用途として男性が自身のおちんちんに装着するときに、気持ち良さを感じることはもちろん、ペニバン使用時にディルドに装着することによって、挿入されるパートナーも人肌を感じられます。


質感もなめらかさを重視しているので、挿入される側も気持ち良さを感じられます。


また、ゴムではないので、天然ゴムアレルギーがある人も使えますし、ゴム独特のにおいなどもありません。

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サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.e-nls.com/access.php?agency_id=af051173&pcode=22667