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【ヤリチンが解説】彼女にアナルを許してもらう方法!無理だった人もこれですんなり!

2020.10.14

大好きな彼女だからこそ、「アナルでしたい」なんて言い出せないですよね。言ったら、嫌われちゃうかも...。でも大丈夫、伝える方法さえ間違いなければきっと許してくれますよ。彼女にアナルを許してもらって、さらに2人の仲を深めちゃいましょう。

この記事に登場する専門家

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下半身の言いなり

夜遊び太郎

幼少時代からお姉さんの身体に興味があったことを覚えています。年月がたった今も性欲は衰えること無く、風俗遊びはもちろん、夜の繁華街で素人ナンパに勤しむことも…。おすすめの夜遊び方法やセックスのテクニックまで幅広くお伝えします!

  1. アナル経験者は少ない?
  2. アナルに興味があっても彼女に打ち明けれない
  3. アナルのメリット
  4. 彼女にアナルを許してもらう方法
  5. 彼女にアナルを許してもらう前に知っておきたい3つのこと
  6. 無理やりアナルは絶対NG!彼女の気持ちを1番に
「アナルセックス」経験率は、なんと34%。

こんにちは。ひそかなモテ男の夜遊び太郎です。


皆さんはアナルの経験はありますか?


ある!と答えた方は少ないと思います。

上記は、アナルセックスの経験率をアンケートでまとめたものです。


アンケート結果によるとアナルを経験している女性はわずか3割。

それほど、アナルは特殊なプレイということです。


経験者が少ないということは、女性にとってアナルは未知の世界。

誰でも未知の世界に飛び込むのは不安がつきまといますよね。

なので、女性に受け入れてもらうためには少しコツが必要となってくるのです。


そこで、本記事では彼女にアナルを許してもらう方法やコツを紹介していきます。

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彼女に「アナルやりたい」なんて言える男はそうそういないはず。

だって、そんなこと言ったら彼女に引かれるか嫌われるのは目に見えているからです。


彼女との仲に亀裂が入るくらいだったら、アナルなんて...と諦める方も多いのではないでしょうか?


しかし、諦めるなんてもったいない!

一回やったらアナルセックスは絶対ハマるから、男は経験しておくべきだと思います。

私だって、最初からアナルに彼女を誘えたわけではありません。


いかに、彼女に変に思わせることなく、「うん」と言わせるか色々試行錯誤を繰り返したからこそ、今は自然にアナルに持ち込めるようになったんです。


今回はその方法を伝授します。でも、まずはアナルのメリットから知るところからいってみましょう。

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ここでは、アナルのメリットを紹介します。


普通のセックスでは、絶対味わえない快感や開放感がアナルにはあります。


メリットを知って、よりアナルへの興味を高めましょう。

①締め付けがいい

男性諸君、まず初めに伝えたいのは、アナルの締め付けの良さは半端ないということ!

正直、女性のあそこの比じゃないくらいの締め付け

膣と肛門との筋肉量の違いをはっきり感じます。


まとわりつく感じもバッチリで、数回ピストンしただけでイキそうになるほどの快感が得られます。

私は気持ち良すぎて、ものの1分ももたずに果ててしまった経験も(笑)


私の感覚ですが、あそこは包み込むようなフィット感で、アナルは締め付けて離してくれない、という感覚です。

もうそのまま引っこ抜かれるんじゃないほど、一度入れたら抜かせてくれません(笑)

②妊娠や生理を気にしなくてもいい

アナルであれば妊娠や生理中でも、安心してセックスすることができます。


アナルでなければ、例えゴムを付けていたとしても、セックスの時に妊娠の不安は消えないものです。

「もしも、ゴムが破れていたら...」と不安に思う時ってありますよね。


実際、私は激しいピストンをしすぎてゴムが破れてしまったことがあります。

あの時ほどゾッとしたことはありません。

ゴムを付けていたから大丈夫、なんて保証はないことを身をもって経験しました。


なので、ゴムの有無に関わらず妊娠リスクを気にしなくていいのでかなり開放的です

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アナルのメリットはわかったけど、やっぱり彼女に言う勇気は出ないですよね。


アナルを許してもらうには、それなりの覚悟が必要です。

決して、軽いノリで「やらせて」なんて言ってはいけません。


あなたの真剣な想いを、行動で表していきましょう。

①頼み込む

え、単純じゃないか...と思ったかもしれません。

しかし、意外にも頼み込む行為は女性に絶大な効果を発揮します。

なぜなら「押しに弱い」女性って結構多いからです。


あなたが真剣に頼めば頼むほど、「◯◯君がそこまで頼むなら...」と間違いなく心は揺らぎますよ!


私も「一生のお願いだから」と彼女に懇願して、何度も成功しています。

とにかく熱意を伝える!これが一番です。

②条件をつける

これは①の頼み込むとセットで使うとより効果的になるでしょう。

「一回だけだから」とか「焼肉奢るから」とかなんでもいいです。


彼女がどんな条件なら、喜んでくれるかはあなたが一番知っているはずです。

私は、過去に彼女が行きたがっていた遊園地に行くという条件で、アナルをオッケーしてもらいましたよ(笑)


自分が最大限譲歩するので、やらせてくださいという低姿勢もポイントの1つです。

③彼女の不安をなくす

アナルの前に取り除いてあげるべきことが「不安」です。

冒頭でも述べましたが、アナルの経験者は少ないので彼女にとって未知の世界でしょう。


踏み入れるには「不安」や「恐怖」が少なからずあります。

だから、不安を与えないよう優しい配慮が必要です

④日々のセックスを頑張る

あなたは普通のセックスが下手な女性と、他のプレイに挑戦したいと思いますか?

思わないですよね。


同じように、彼女も普段のセックスに満足していなければ他のプレイをしてみたいとも思ってくれません。

どうせ、気持ち良くない、つまらないといった先入観があるからです。


そうならない為にも、日々のセックスを頑張って常に彼女を満足させてあげましょう

日々のセックスの満足度が高いと彼女は色々なプレイにも積極的になってくれますよ。

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これで早速彼女にアナルを許してもらうぞ、と思っているあなた。

彼女にアナルを許してもらう前に、知っておきたいことがあります。


知らずにアナルセックスをして、彼女を傷つけるようなことがあっては言語道断

それでは、知っておきたい3つのことをお伝えします。

①汚物がつく

「浣腸したから大丈夫」と考える男が多いですが、そんなことはありません。

浣腸しても完全に綺麗になっているわけではないので、汚物がつく可能性があります。


私はお恥ずかしながら、この事実を知らなかったんです...。

初めての彼女とのアナルセックス、浣腸も済ませて、私は完璧と思い込んでいました。


アナルの快感に浸りながら、彼女の肛門から引き抜いた時、私の先っぽについていたのは紛れもなく汚物。

予想外のことにショックでした。

何より、私は「うわ、汚え..」みたいな反応を無意識にとってしまったんです。


その後どうなったか?わかりますよね?

彼女には泣かれ、キレられ、盛大に振られました。苦い思い出です。


私のようにならない為にも、汚物がつくかもしれないと言う覚悟と、汚物がついたとしても何事もなかったようにできるテクニックを身につけましょう。

②性病感染リスクがある

アナルセックスでは、性病感染のリスクがあることも知っておきましょう。

なぜなら、膣や口と比べて肛門は非常に傷つきやすいからです。

傷がつくことで、HIV(エイズウイルス)やB型肝炎の感染リスクが高まってしまうのでご注意を。


なので、アナルでもゴムは必ずつけましょうね。

③慢性的な切れ痔になる可能性

アナルした女性から「痔になっちゃった」と言われたこと、過去に何度もありました。

その頃、私が下手くそだったということもありますが、あなたにも十分起こり得ることです。


「痔になるからアナルはもう嫌」と彼女に言われてしまった時は、ショックでしたね。

もう2度とアナルができないのかと悔しい思いをしました(笑)


アナルのあまりの快感に、ついついピストンが強くなってしまうことがあるんですよね。

体位を何度か変えたり、角度を急にしたりしなければ切れ痔のリスクは減るので、私もアナルのピストンの時は、慎重なピストンを心がけています。


彼女を切れ痔にしない配慮、十分注意しましょう。

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最後にお伝えしたいのは、無理やりアナルは絶対NGということです。

過去に、アナルをやりたい一心で、彼女は嫌がっていたのにヤッたことがあります。


なんでヤッたか?

「嫌よ嫌よも好きのうち」で本当は彼女もヤりたいのでは?なんてめっちゃ都合の良い解釈をしていたからです(笑)


それに、大好きな彼女のアナルってやっぱめちゃくちゃ興奮するんです!

本来挿入すべきではないところだからか、背徳感もすごくて最高ですよね。


結局、アナルセックスが終わって数日後に「私のこと全く大事に思ってくれていないよね、最低」と振られる羽目になりました。

「嫌よ嫌よも好きのうち」なんてはずもなく、本当に彼女は嫌がっていたということが発覚した瞬間でした。


大好きな彼女とアナルしたい...その気持ちは死ぬほどわかりますが、私のようにならないように注意してくださいね。


1番大事にすべきは彼女の気持ち、甘い夜をお過ごしくださいね。