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【オジ様キラーが解説】60歳のセックスの醍醐味を公開!オジサマの方が若い子より良い点とは!?

2020.11.04

60歳以上の男性とのセックスって気になりませんか?今時は60歳を過ぎても若々しい方が多く、おじいさんという印象も薄れている傾向にあります。セックスで今までにない快感を感じてみたい、年上ならではの抱擁感に包まれたい。そんな方は、ぜひ新たな扉を開いてみましょう!

この記事に登場する専門家

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

  1. 60歳以上の男性とセックスをしたことありますか?
  2. 60歳を超えても男性はセックスが好き
  3. 60歳以上の男性が若い女性とセックスをしたい理由
  4. 60歳以上の男性とのセックスはこんなに魅力的!
  5. 最初は60歳を過ぎているとは知らなかった!セックスの楽しさを教えてくれた彼との過激体験談

こんにちは。今までの人生で1番気持ち良かったのは、66歳のオジ様とのセックス♪なアブノーマル子です!


親子ほどの年の差婚パパ活など、年上男性とのセックスを彷彿とさせる出来事が多い昨今。

60歳以上の男性とのセックスに抵抗を感じる女性が減少傾向にあります。


実は私も、60歳以上の男性とセフレ関係になりセックスをしたことがあります♪


これまで色々なタイプの男性と関係を持ってきたけれど、それまでの経験を超える物凄い満足感を得ることができました!


今回は60歳以上の男性とのセックスの魅力と体験談を赤裸々に告白しちゃいます♪

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男性はセックス大好きですよね♪

若い男性やセックスの気持ち良さを知ったばかりの人だと、尚更楽しくてヤリたくて仕方ないと思います。


それは60歳を過ぎても同じようです。

もちろん個人差はありますが、60歳以上でも現役バリバリ!枯れてる、なんて言葉は言っちゃいけません。


射精の勢いや精液の量は20代の人より劣るかもしれませんが、大事なのはセックスの質です♪


人生を長年歩んできているからこそ、若者以上にセックスの楽しみ方を心得ています。


こういう女性はこうやって責めると悦ぶ。

こういう女性は意外とこんなプレイが好き。


そうした経験を元に女性を虜にすることができると、自分に自信が持てて更にセックスが好きになります。


だから60歳を過ぎてもセックスは飽きずに楽しめるんです♪

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男性は、セックスをするならなるべく若い女性がいい!と思う傾向にあります。

これにはいくつかの理由があります。

①強い子孫を残すための本能

生物としてより強く健康な子孫を残さなければいけない。


そんなミッションが本能として体に組み込まれているので、自分では子供を作るつもりではなくても若い女性に種を残したくなるのです。


だから、60歳を過ぎた男性が若い女性と付き合ったりセックスしたくなるのも当然と言えるでしょう。


特に歳を重ねると、精子の力も若い頃より衰えてきます。

女性の胎内で射精した精子が卵子の元へ辿り着ける可能性は低く、子孫を残せないかもしれません。


運良く精子と卵子が出会えても、互いの生命力次第では強い子孫になれないかもしれません。


それならば、少しでも若くて生命力あふれる卵子に出会いたい!


そんな本能が、若い女性とのセックスをしたいという欲へと結びつくんです。

②妻との夜の営みが減った

若い頃は妻と毎晩セックスしていたのに、いつしかセックスレスになっていた…。


妻に体を求めると、そんな気分じゃないからと拒否される…。


そもそもいつからか寝室が別々になっている…。


これらは60歳を過ぎた男性からよく聞く悩みです。

セックスしたいのに奥さんが受け入れてくれないのは、性欲が強い人にとっては辛い問題ですよね。


夫婦関係も長く続くと、体の繋がりがなくても安定してずっと一緒にいられる安心感が出てくるので、奥さんとしてはセックスの頻度は少なくていいや、となるわけです。


この温度差を感じるようになると、男性は奥さん以外の若い女性を求めるようになります。

③若い女性にモテるという自信と優越感

私のセフレだった60歳過ぎの男性は、よくこんなことを言っていました。


「若い女の子とセックスすると考えるだけでチンコが勃つ」


「若い女の子と並んで歩くだけで物凄い優越感がある。ドヤ顔できる」


他の男性から羨ましがられることで、男としての存在意義を大きく示すことができるようです。


ピラミッドの頂点に立つ、という感じですね。


確かに、60歳を過ぎても若い女性と付き合える、セックスできるということは、男としての魅力が若者に引けを取らないということの証明だと思います。

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①女性が悦ぶポイントを熟知している

先に告白すると、私は60歳過ぎの男性とセフレになって以降、しばらくは他の男性とのセックスでは感じることができませんでした。


いや、気持ちいいのだけど、60代セフレ男性のテクニックの凄さを上書きすることができなかったんです。


そう、60歳を過ぎていれば、性技はベテランの域に入っています。


まずキスだけでトロトロにさせられます。無遠慮に舌を入れてブチュー!なんて無粋なことはしません。

唇を巧みに使いながら、焦らすようなキスでこちらの性欲を呼び起こしてくるんです。


乳首責めも、クンニも同様です。

快感を与えながらも焦らし、もっと気持ちいいことをしてほしい!というタイミングでまた責めてきます。


どこをどうすれば女性が気持ちいいか、悦ぶのかを熟知しているので、最初から最後まで心も体も感じられるセックスを堪能することができますよ♪

②自分よりも女性の快楽を優先する

若い女性とセックスしたい。

だからといって、ガツガツしているワケでもないのが60歳を過ぎた男性の特徴であり魅力でもあります。


自分も気持ちよくなりたいけれど、それ以上に女性の快楽を優先してくれる傾向がみられます。

そこが大人の余裕なのでしょう。

また、若い女性を喘がせることに優越感を感じて満足したりもするようです。


私はラブホに行って、1度もチンコを挿入されず、ひたすら何時間もオモチャで弄られ続けたこともあります。


そして、私のGスポットを開発してくれたのもこの男性でした♪


女性のオンナの部分を自分が開花させるという優越感のためなら、自分の快感は後回し。

女性が気持ち良いと自分も嬉しい。


60歳を過ぎた男性のこの包容力って最高ですね♪

③ラブホテルが好き

60歳ともなると、穴場のラブホテルを色々と知っています。


外装は年季が入って閉業しているのかと見間違うのに内装はキレイで女性受けするラブホや、絶対に知り合いに見つからなさそうな場所にあるラブホなど、色々情報を持っているんです。


また、昔のラブホ事情にも詳しかったりします。


それだけ、ラブホに行った回数が多いということでしょうね(笑)。

自宅ではセックスできない理由があるのでしょう♪


平日昼間のラブホって、年の差カップルの来店がけっこう多いんですよ。


何度か鉢合わせたり、駐車場の車内から見たことがあるのですが、男性は60歳過ぎてるかなといった雰囲気で、女性は20〜30代だろうなというカップル。


やはり若い女性とセックスを楽しむ60歳オーバーの男性は多いようです♪


ちなみに、高齢者マークを付けた某高級外車をラブホの駐車場で見たこともあります。

どんな女性と来ているのか、ちょっと気になりました(笑)。

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男性のスペック

身長:172㎝

年齢:66歳

職業:施設の送迎バス運転手

アソコのサイズ:長くて太い!特に先端が大きい

出会うまでにかかった金額:0円

出会いのきっかけ

出会いのきっかけの詳細はこちら

居酒屋の個室で突然キス!

Tさんは66歳なのですが、私は思い込みというか見間違いで、55歳だと最初は勘違いしていました。


そもそも、写真も実物も見た目が若々しいんです♪

60歳を過ぎているなんてきっと誰も思わない。


そんなTさんと、まずはご飯でもということで、個室のある居酒屋で夕食を食べることになりました。


Tさんはトークがとにかくうまくて、男女問わず人の心を惹き付ける魅力があるな〜と感じました。

一緒にいる人の気分を気持ちよくさせるポイントを心得ているな〜、って分かってても、彼の言葉や声のトーンにグッと引き寄せられちゃいます。


これはきっとセックスもうまいに違いない♪


でもこんなに素敵な人なのに、奥さんと別居しているのはどうしてだろう?


気にはなるけど、そういうプライベートの突っ込んだところはこっちからは聞かないのが大人の、セフレのマナー。

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ちょっとトイレに行ってくるね。ジジイになると近くなるから困る。

Woman1

そんなことないですよ。Tさん、どこからどう見ても、ジジイには程遠いですよ。

Man1

そうかな?じゃあ、ムスコの方も元気かどうか、後で確認してくれよ。

Woman1

んんっ……!

トイレに席を立とうとしたTさんが、テーブル越しに私の顎を掴みました。


そして、一瞬にして唇を奪ってきたのです。

Woman1

ん……はぁっ……

Man1

カワイイね。キスだけでこうなるの?

Woman1

だって、いきなりだもん……

舌を入れず、唇だけで怪しくうごめく濃厚なキスは、私が今まで味わったことのない快感でした。


わずか数秒のキスで、私のおマンコはズクンと疼き、早くTさんとセックスしたい気持ちが強くなったのです。


トイレから戻ってきたTさんは、私がまだとろけるような表情をしているのを見て、ニヤリと笑いました。

時間をかけた濃厚なクンニに悶絶

ラブホに着いて、私はシャワーを浴びたかったのですが、Tさんは汗やおマンコのにおいを嗅ぎたいからそのままでいいよと言いました。


ベッドで優しく服を脱がされたかと思うと、Tさんはパンティの上から鼻を擦り付けてきました。

Man1

ああ、いいにおいだね。1日経過して蒸れた、ちょっと酸っぱくて臭くて、エッチなにおいがするよ。

Woman1

そ、そんなに鼻くっつけないでよぉ……。

Man1

ダメだよ、アブノーマル子のことを隅々まで知りたいからね。やめないよ。

優しいけれど有無を言わせない言い方に、私のMな部分が刺激されました。


もっと嗅いでほしい、もっといやらしいことを言ってほしい。


そう思うとパンツの中が更に湿っぽくなったみたいです。

もちろん、Tさんはそれを見逃しません。


パンティの上からおマンコの割れ目を指で上下に動かします。

Man1

俺はまだそんなに愛撫していないのに、どうしたの?パンティの割れ目が濡れて筋になっているよ?

Woman1

あ、ああっ、やだぁ!

Man1

本当はイヤじゃないことぐらい、分かってるよ。さあ、見てあげようね。

スルリとパンティを脱がすと、私の足を大きく広げ、Tさんは舌舐めずりをしました。


エッチなことはたくさんしてきて慣れているのに、これから何をされるのか期待と不安でいっぱいでした。


60歳を過ぎた男性とは初めてだからなのかもしれません。


そして、Tさんは私のおマンコに顔を埋めてきたのです。

Woman1

ひいいぃっ!んあああああああ!

Man1

ああ、美味しいよ、しょっぱくて、ヌルヌルで美味しい。イカみたいなにおいもたまらないね。

Woman1

アアア、やだぁ、あっ、あっ!き、気持ちよ、よすぎるぅぅ!!

Man1

そうだろう?ホラ、俺の舌が中に吸い込まれていくよ?見えるかな?

Tさんの舌がおマンコの中へグイグイと押し込まれ、中の壁を素早く動く舌先で突いたり擦ってきます。


それと同時に、クリトリスに電気が走った気がしました。


なんと、クリトリスの皮をむいて指で弄り始めたのです。


おマンコとクリトリスのダブル責めに、私はひたすら叫び続けました。


体はビクビクと跳ねて、腰も自然に動いてしまいます。

Man1

アブノーマル子のクリちゃん、カワイイね。皮をむいて触っただけで勃起してるよ。

そう言いながら、Tさんはクンニを続けました。

おマンコがビショビショになり、ふっくらと膨れているのがわかるぐらいに、強烈な刺激が繰り返されます。


更にTさんは、おマンコから舌を出すとクリトリスを舌先でレロレロと舐めてきました。


それだけではありません。


ヌルヌルのおマンコに指が3本突っ込まれ、Gスポットをトントンと刺激しながら抜き差しをしてきたのです。

Woman1

ダメッ、ダメーーーーーーッ!ひゃあああああっ!ダメッ、あっ、あっ、ヒィ!

Man1

ん?そんなに気持ちいいのか。それはよかった。弄り甲斐があるよ。

乱れ狂う私とは正反対。Tさんは涼しい顔でにこやかにそう言ったのでした。

大人の余裕ってやつでしょうか。


1時間は弄られ続けていたと思います。

「一旦休憩しようか」と言われてソファに移動する時にビックリ。


シーツには、私の汗とマン汁で大きなシミができちゃっていました(笑)。

オモチャで責められてグッショリ

ソファで休憩しながら、Tさんはテーブルに置いてあるカタログを見始めました。


オモチャは好きかと聞かれて頷いた私。

するとTさんは「これにしようか」と言い、フロントに電話してオモチャを注文しました。


しばらくして部屋に届いたのは、かなり太いバイブです。

クリバイブも付いていて、見ただけでおマンコが疼いてしまいます。

Man1

これは俺からのプレゼント。今度から俺と会う時は、必ず持っておいで。

そう言いながらパッケージを開けてバイブを取り出すと、Tさんはおもむろに私のおマンコにバイブを挿入してきたのです。


私はまだおマンコの痺れがおさまっていなかったけれど、貪欲になっていました。

自らソファに寝そべり、足を大きく広げて、手でおマンコの入り口を広げました。


ヌルヌルのマン汁が指に付いて滑りそうでした。

Man1

いい子だね。じゃあもっと奥まで入れてあげるよ。

Woman1

んっ、んんん〜っ!

Man1

ああ…すごいね。一気に咥え込んだよ。じゃあ、これでどうかな。

Woman1

んああっ!うきゃあーーーーー!

言葉にならない、悲鳴のような声を出してしまいました。


バイブのスイッチが急に入り、人工的な刺激が下半身を一気に襲い始めたのです。


グリングリンとバイブはおマンコの中で蠢き、クリバイブが皮をむいて露わになったクリトリスを刺激します。


そのバイブの持ち手をしっかりと持ち、Tさんはニコニコと笑っていました。


時々持ち手をクイッと動かされると快感が増し、私はソファの上で魚のように何度もビクンビクンと跳ねていました。


バイブに付属の乾電池がお試し用だからか、それとも強力スイッチで弄られ続けたためか、バイブの威力が弱まってきました。


そしてようやくオモチャから解放された時、おマンコの感覚は完全に麻痺していました。

60歳を過ぎているとは思えない腰使い

ぐったりとした私をベッドまで運ぶと、Tさんは覆いかぶさってきました。


裸になった彼の体は引き締まっていて、チンコも立派。

お腹が出ていることもなく、うっすら腹筋の割れ目も見えました。

きっと自分に自信があるんだなー。


若い子とセックスするために鍛えているのか?

若い子とセックスできる喜びが、肉体強化の励みになるのか?


そんな若々しい肉体のTさんは、私のおマンコにスルリとチンコを挿入してきました。

痺れて感覚がおかしくなっているおマンコは、何の抵抗もなく彼を受け入れます。

Man1

あー…ヌルヌルし過ぎて抜けそうだ。こんなに滑るよ?

Woman1

んっ、ふぅっ、あっ、あっ、すご、スゴイ!

Tさんは最初から激しく腰を打ち付けてきたのです。

カリの太い部分が何度もGスポットにあたります。


さっきまで刺激を与えられ続けて敏感になり過ぎている体は反応しまくりです。


正常位から騎乗位になった時も、下からガンガン突き上げられ、この人の腰はどれだけ強いのかと驚かされました。

Woman1

ね、ねえ、もうダメぇぇ……!ああーっ!

Man1

ダメだよ、俺のムスコを存分に味わってくれないとね。

私の腰をガッチリと掴み、何度も突き上げてきます。


動きが止まったかと思うと、ベッドに押し倒され、片足がTさんに肩にかけられました。

そしてまたチンコを突っ込まれ、激しくピストン運動が繰り返されたのです。


ヌチャヌチャといういやらしい音と、パンパンと腰を打ち付ける音が更に気持ちを盛り上げて、私は雄叫びにも似た喘ぎ声で乱れ続けたのでした。