T0xw8jb5swn1mi3h1zei

風俗関係

CATEGORY | 風俗関係

【風俗王が解説】ソープとヘルスの違い!どっちがお得?本番は?値段やサービスを徹底的比較!

2020.11.16

風俗に行こう!そう思ったとき頭に浮かぶのはソープかヘルスのどちらかでしょう。ですがその違いについてしっかりと説明できますか?今回は風俗未経験の方やソープかヘルスの一方にしか行ったことのない方のために、両者の違いについてしっかりと解説していきます。

この記事に登場する専門家

Fsr6g9wopfwskchcxlir

下半身の言いなり

夜遊び太郎

幼少時代からお姉さんの身体に興味があったことを覚えています。年月がたった今も性欲は衰えること無く、風俗遊びはもちろん、夜の繁華街で素人ナンパに勤しむことも…。おすすめの夜遊び方法やセックスのテクニックまで幅広くお伝えします!

  1. 風俗初心者必見!ソープとヘルスの違いって?
  2. ソープとヘルスの営業形態について解説します
  3. ソープとヘルスの料金を徹底比較
  4. ソープとヘルスのサービス内容について
  5. ソープランドとヘルスで遊ぶまでの流れを説明します

こんにちは、常連になったソープランドには私専用のボディソープが置いてある夜遊び太郎です。


突然ですがソープランドとファッションヘルスの違いって説明できますか?


「何つまんないこと聞いてんだ?」と思った方は、以下の文章を読む必要はありません。

ぜひ他の記事をご覧ください。


逆に「え、違いがあるの?」と思ったそこのあなた!

本記事ではそんなあなたのために、ソープとヘルスの違いやそれぞれの遊び方、料金設定まで細かく解説してまいります。


最後まで読めばソープやヘルスの楽しみ方だけでなく、自分に向いた遊び方まではっきりと理解できているはずですよ。

Englzhsgq0iv5llludwc

ソープランドでは何ができる?

まずソープランドではどんな遊びができるのでしょう?


別名『風俗の王様』とも呼ばれるソープランドですが、そこでは最後まで遊べます。


つまり本番ありということ。


まさに『風俗の王様』と呼ぶに相応しいですね。


しかし法律上、風俗で本番サービスは禁止となっています。


ではなぜソープランドでは本番が楽しめるのでしょうか?


その点について次に説明していきますね。

ソープランドで本番ができる仕組み

Vqasmvkxlpcwymfiodt3

そもそも『売春は世界で最古の職業』なんて言われています。


日本でも古くは平安時代よりも前から、その存在が万葉集などの書物に残されています。


時代によって呼び名は変わりましたが、売春を生業とする女性は常にいたのです。


しかし1958年に売春防止法が施行されたことが大きな転換点となります。


この法律によって、売春行為が明確に禁止されてしまいました。


表立って売春できなくなった女性たちが流入したのが、個室付き浴場として当時流行り始めていたトルコ風呂。


個室内でお客と垢すり嬢が自由恋愛に基づいてセックスをするという建前で、トルコ風呂は本番可能な風俗として隆盛を誇りました。


その後、トルコ風呂からソープランドへと名称が変更されたりはしましたが、あくまでも自由恋愛によってセックスが楽しめるという建前は残り、今では公然の秘密として本番サービスが提供される唯一の風俗となったのです。

ヘルスでできることは?

では次にヘルスでできることについて説明しましょう。


端的に言ってしまえば、本番以外のサービスならすべてできます。


ですからヘルス嬢はフェラや手コキ、素股などのテクニックでお客をフィニッシュに導くわけです。


本番さえしなければいいので、中にはAF(アナルファック)OKなお店や女の子もいますね


このようにバラエティに富んだ性的サービスを提供できるのがヘルスの強みとも言えますし、そこで独自色を打ち出せないと人気店になれないシビアな業界とも言えます。

Yvuq0mm8b8hai8useamp

ソープランドで遊ぶにはいくら必要?

まずはソープで遊ぶときに必要となる料金について解説します。


料金と言っても、当たり前ですがその金額はピンキリ。


高級店か格安店かの違いから、何分コースかによってもその値段は大きく異なります。


それこそ激安店なら1万円前後で遊べますし、10万越えの高級店も存在します。


ただ初めてソープで遊ぼうと考えているなら、まずは90~100分で3万くらいのお店が妥当でしょうか。


これくらいのコースであれば、ベッドプレイだけでなくマットプレイも楽しめるはずですよ。

ソープの料金表示に要注意!

ここで注意すべき点がひとつあります。


それはお店のHPなどに記載されている料金について。


『総額~円』と表記しているお店がある一方で、ソープの中には『入浴料~円』としか表示していないお店も結構あります。


この『入浴料』というのが曲者で、実は総額とは全く異なります。


入浴料金しか表記していないお店で遊ぶ際に必要となる総額は、入浴料のおよそ3倍と言われています。


つまり『入浴料一万円』なら総額三万円が目安になります。加えて、指名料金がかかるお店もあるでしょう。


まあ入浴料金しか表示していないお店は、事前に電話で総額を聞いておいたほうが無難ですね。

ソープの入浴料と総額が違う理由は?

では何故ソープでは店によって表示が入浴料と総額の2通りに分かれているのでしょうか?


それは先述した自由恋愛という建前が関係しています。


ソープでは、お店はあくまでも場所(個室付き浴場)を提供しているだけなので入浴料のみを徴収しサービス料は個人事業主であるソープ嬢に手渡すというのが本来の形でした。


しかし最近ではサービス料込みの総額として、事前に受け取る店が一般的になってきています。


その結果、入浴料と総額という2つの表記が混在しているのです。

ヘルスでかかる料金は?

ヘルスもソープと同様、料金もピンキリです。


あの元芸能人坂口〇里ちゃんなんて、遊ぶには60分10万円必要だったなんて話もあります。


またヘルスの場合、店舗型かデリヘルかで費用も微妙に異なります。


まあ例外を除いて、平均的な金額で言えば店舗型なら60分で1万8千円前後デルヘルならそれにホテル代や交通費込みで+2~3千円といったところでしょうか。

ヘルスの料金で注意すべき点

ヘルスにはソープの入浴料のようなわかりづらい表記の仕方はありません。


しかしヘルスならではの注意点があります。


それはオプション代。


ヘルスでは本番禁止なため、それ以外のサービスを充実させることで周りとの差別化を図ります。


例えば即尺なら+2千円、ゴックンは+3千円、アナルファックなら+5千円といった具合です。


一方でそういったオプションの一部もしくは全てを無料にしている店もあります。


もう一つ注意すべき点は割引サービスに関して。


ヘルス、特にデルヘルでは割引サービスが豊富なお店がほとんど。


お客としてそれ自体は喜ばしいのですが、『雨の日割引』だとか『時間限定割引』だとか多岐にわたるため、最もリーズナブルに遊ぼうとすると一苦労です。


最初のうちは多少の損も覚悟すべきでしょうね。

Hrrxznpdjoncm9f3iafa

ソープランドで受けられるサービスには何がある?

ソープの売りと言えば、やはり本番ができること。


ですが、それ以外にもソープならではのサービスというのがあるんです。


その一つがマットプレイや潜望鏡といった浴室で受けられるサービス。


体を洗う際もソープ嬢自身の体をこすりつけて洗うボディ洗いや、マンコにお客の指を一本ずつ入れる壺洗い、さらには通称スケベ椅子やくぐり椅子を利用したアナル責めなど。


一部のお店では入浴前にいきなりフェラからベッドで一発、という即即(即尺即ベッド)なんてサービスも。


ただしマットプレイや洗体サービスはテクニックが要求されるため、こういったサービスを受けたい場合はお店や女の子選びに注意が必要です。


また即即サービスは基本的に高級店と呼ばれるお店のサービスのため、それ以外の店に行って女の子に要求するのは絶対に止めましょう。

ヘルスでできないことって?

ヘルスでは本番ができません。


だからこそヘルスでは、それ以外のサービスほとんどを楽しむことができます。


フェラや手コキ、素股でフィニッシュが基本ですが、「発射したらゴックンしてもらいたい」「女の子のおしっこをかけてもらいたい」など、ちょっと変わった性癖にも対応できるお店がきっと見つかるはずです。


ただそういったサービスはオプション代がかかることがほとんど。


事前に料金をしっかりと確認しておくべきでしょう。

Cxob7oakerzvtt6w0xlo

ソープランドの場合(予約から料金支払いまで)

ではソープで遊ぶ流れをご説明します。


まずはお店や遊びたい子を決めて予約を取りましょう。


最近はネットから予約できるお店も増えましたが、余裕があるならやはり電話で予約したほうが確実ですね。


ちなみに予約せず飛び込みで遊ぶお店を決めることもできますが、その時に空いている女の子=指名のない子をつけられる可能性も高いので、事前の予約をお勧めします。


日時を決めて予約をとったらそれに合わせて来店し、受付で料金を払いましょう。


この時に総額を求められるお店が多いですが、中には受付で入浴料のみを払い、サービス料は女の子に直接渡すよう言われるお店もあります。


そこらへんは店員の指示に従えば問題なしです。

ソープランドの場合(女の子とご対面からフィニッシュまで)

女の子の準備が出来たらご対面し、そのまま部屋まで案内されます。


部屋に通されたらさっそく素っ裸になって…ではなく、女の子とちょっと雑談するくらいの余裕が欲しいですね。


雑談しつつ5分過ぎても女の子からお風呂へのお誘いが無ければ、こちらからお風呂へ誘うくらいでいいと思いますよ。


お風呂では大抵、体を洗ってもらってから湯舟へという流れになります。


マットを希望する場合は湯船で温まってからマットプレイで1回戦。


その後、時間があればベッドへ移動して2回戦となります。


目安としては80分以上のコースであればマットとベッドで1回戦ずつ、もしくはベッドで2回戦という場合が多いですね。

ヘルスの場合

続いてヘルスについて説明していきます。


先にも書きましたがヘルスは店舗型とデリバリー型に大別できます。


ただ来店する前に遊びたい女の子とプレイ時間について電話で予約を取るのは、店舗型だろうがデリバリー型であろうがソープと一緒です。


飛び込みやフリー(お店のお任せ)で遊ぶ楽しみもありますが、風俗初心者にはちょっとハードルが高いですからね。


予約の電話でソープと異なる点がひとつ。


それはオプションの有無についてです。


ヘルス、特にデルヘルは豊富なオプションが大きな魅力と言えます。


ただオプションの中には、電話で事前に伝えておかないと対応できないものもあるんです。


例えば電マなどのアダルトグッズは、事前に伝えておかないと女の子が持ってきていない場合もあります。


また女の子によっては対応できないオプションがあります。


即尺やアナルファックがNGという子はそこそこいますね。


上記の点について注意しつつ、電話ではしっかりと希望を伝えましょう。

店舗型ヘルスの場合

では店舗型ヘルスの流れから説明ます。


時間に合わせて来店すると、受付で店員に総額を支払います。

ヘルスではソープと異なり、総額を店員に支払うケースがほとんどです。


その後、女の子とご対面し個室へ案内されます。

個室はたいてい3畳程度のかなり狭いスペースです。

シャワーも共同の場合が多く、女の子が内線や声を掛け合って順番に使っていきます。


シャワーから戻るとお楽しみの時間。

フェラや手コキ、素股などのヘルスプレイを堪能してください。

繰り返しになりますがもう一度言っておきますよ、ヘルスは本番禁止です!

絶対に無理強いはしないようにしてください。そう、無理強いはダメ。


あれ、ってことは無理強いじゃなければ…?

デリバリー型ヘルスの場合

最後にデリヘルの流れについて解説しておきましょう。


先にも書きましたが、オプションの希望がある場合は電話した時点でしっかりと伝えておいてください。


またその地域のホテルについて詳しくなければ、店員に聞くとおススメのホテルを教えてもらえますよ。


ホテルの部屋に入ったらお店に電話してホテル名と部屋番号を伝えましょう。


待つことしばし。


ノックの音がしてドアを開ければそこには…男の店員がいる場合がたまにありますw


そういう時はその場で店員に総額を支払い、ようやく女の子とご対面です。


最初から女の子しかいなければ、部屋の中に招き入れてから支払いを済ませます。


清算後、女の子がお店に電話してからプレイ時間がスタートです。


一緒にシャワーを浴びて、その後はベッドへ。


そこからは店舗型ヘルスと流れは一緒ですが、密室に二人きりというシチュエーションも作用して、つい禁止されていることをしたくなりがち。


ですが女の子がヘルプの電話をすれば、すぐに突入できる距離に店員が待機しています。

どうか最後の理性だけは手放さないようにしてくださいね。