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【風俗嬢が解説】初めてのラブホ利用で知っておくべきこと!最低限の持ち物はどんなものがある?

2020.12.08

男女とも初めてラブホを利用するとき、多少なりとも緊張しますよね!利用方法がわからなくてあたふた…なんてことはなるべく避けたいはず。本記事では、初めてラブホに行くときにこれさえ知っておけば大丈夫!筆者の体験談を交えながら解説します!

この記事に登場する専門家

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風俗経験ありエロ好き女子

アブノーマル子

女の子だって性欲はあるんです!をもっと世の中に広げたい!内緒ながら風俗店では淫乱キャラで数多の男を骨抜きにしてきました…。キャバやスナック経験からありとあらゆる男性とのコミュテクを会得してきました。もちろん素人のナンパさんも歓迎です♡夜のテクニックを伝授します!

  1. 初めてのラブホは緊張するもの!
  2. 初めてラブホに行くときにこれさえ知っておけば大丈夫!
  3. 初めてのラブホ利用で知っておくべきこと~料金形態~
  4. 初めてのラブホ利用で知っておくべきこと~チェックイン~
  5. 初めてのラブホ利用で知っておくべきこと~チェックアウト~
  6. 初めての場合は特にチェック!最低限ラブホに持っていくべきもの
  7. ラブホを利用するときのマナー3つ
  8. ラブホを利用するときの注意点
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こんにちは!独身のときは、よくラブホに行っていたアブノーマル子です。


ラブホデビューしたいけど、システムとかがよくわからない…と、行くのをためらっていることはありませんか?


もしそうであれば、もったいないです!



ラブホは彼女や彼氏と必ず行っていただきたいです。

2人だけの空間で、声も出し放題、余計なことを気にせずに楽しめます。

家とはまた違ったセックスができること間違いなしです。


私がラブホデビューしたのは、社会人になってすぐでした。

初めてなのでやっぱり緊張もありましたが、一度行ったら大丈夫でした。

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上のアンケート結果からも分かる通り、初めてラブホを利用した時は、緊張したという声が多いです。



少しでも、緊張を和らげるために、ラブホの仕組みや利用方法を知っておくか知っておかないかでも、全然違ってくると思います!


ラブホ自体、そんなに複雑なシステムではありません。


でも、ラブホ特有のシステムもあるので、事前に調べておくことは大切です。



今回は、初めてラブホを利用するにあたって、これさえ知っておけば大丈夫なことや、最低限の持ち物のほかに、大切にしたいマナーや注意点を解説します。

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ラブホって普通のホテルにはないシステムがあるから、よくわからないな…

と、初めて行く前は、誰しも不安になることでしょう。


たしかに、ラブホ特有のシステムがあることは事実ですが、難しいことはありません。


難しい仕組みであれば、皆利用しないですもんね。

なので、そこまで心配する必要はありません。


最低限、これさえ知っておけば大丈夫なことをご紹介します。

ラブホは、ビジネスホテルなど通常のホテルと違った料金形態があります。

休憩や宿泊、サービスタイムなど。

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名前は聞いたことがあるけど、いまいち内容まで理解してないな…

という方も意外に多いのではないでしょうか。


基本的に、ラブホの看板に掲示されている料金は、2名1室料金となっています。

なので、支払いのときは何も考えずに、看板通りの料金を支払えばいいということです。


各料金形態について解説しますが、平日と土・日・祝で料金設定や時間設定が違うラブホがほとんどですので、お目当てのラブホに行く前は、ホームページを確認しておくと確実ですよ。

休憩

ラブホの休憩は、ラブホによって定められている数時間だけ利用できるシステムです。


ラブホによって、休憩で利用できる時間帯が決まっていて、その時間帯も若干違います。


決められている時間の利用が過ぎたら、30分○○円といった延長料金で加算されていきます。


例えば、休憩3時間3,000円で、延長30分500円、という料金設定がされているラブホに5時間滞在した場合に支払う金額は、「休憩3時間3,000円+延長30分500円2時間分である2,000=計5,000円」となります。

宿泊

ラブホの宿泊は、言葉通りです。


定められている時間の間であれば、何時間いても料金は同じです。


例えば、「夜20時~翌12時内に16時間利用で6,000円」という感じで、時間帯が決められています。


休憩と同じように、定められている時間帯を過ぎると、延長料金が加算されていきます。

サービス・フリータイム

ラブホには、サービスタイム・フリータイムと呼ばれるシステムもあります。


これは、ラブホごとに定められた時間内であれば、固定の料金で利用できるものです。

宿泊の昼間バージョンといったイメージです。


この場合、1時間で退出しても、時間ギリギリまでいても料金は変わりません。長くいたほうがいいということになりますね。


12時間以上設定されているラブホもあるので、日中ゆっくり過ごしたいカップルにおすすめです。

ラブホのチェックイン方法については、大体の流れは以下の通りです。

特に難しいことはありません。



ホテルに入ると、全部屋のパネルがあり、利用できる部屋のパネルが光っています。

光っているパネルから好きな部屋を選びます。



料金後払いの場合は、受付でカードキーが渡されるので、そのまま部屋に行きます。


料金前払いの場合は、受付または精算機で支払った後に、カードキーが渡されるので、部屋に行きます。



部屋の扉に誘導灯と呼ばれるランプが点灯しているので、わかりやすくスムーズに部屋に入れますよ。

ラブホのチェックアウト方法については、大体は以下の通りです。

こちらも特に難しくはありません。



後払いの場合は、部屋の入口近くに自動精算機があります。音声ガイダンスに従って支払いを行うので、スムーズです。


前払いの場合は、部屋を出て、カードキーをフロントに返却するだけです。



ちなみに、私はいろいろな場所のラブホに行きましたが、圧倒的に後払い形式のラブホが多かったです。

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ラブホには、通常のホテルと同じようにアメニティやバスグッズが揃っています。

最低限これを持って行けば大丈夫、というものを解説します。

着替え

下着や洋服は、持って行ったほうが安心です。


なぜなら、ラブホに着替えは置いてないことがほとんどです。


また、どんなセックスをするかにもよりますが、プレイの内容によっては、もしかしたら下着や洋服が汚れる可能性も否めません。


着替えを持って行くときは、一緒に袋も持って行くと衛生的でしょう。


私が初めてラブホに行ったのは、社会人になってからでした。

そのときは、宿泊で利用し、次の日はデートの予定だったので、きっちり着替えを持って行きました。

化粧品やスキンケアグッズ

ラブホに行くとき、いつも使っている化粧品やスキンケアグッズも持って行ったほうがいいです。


化粧品については、ラブホでセックスが終わったあと、女性は化粧直しが必須といえます。

ですが、基本的にラブホには化粧品の備えつけはありません。



また、スキンケア用品は、ラブホに備えつけがあります。


”荷物は少ないほうがいいし、ホテルにあるのを使えばいいや”と思うのであればいいのですが、ラブホのスキンケア用品が肌に合わない可能性を考えておかなければなりません。


初めてのラブホ利用は、特にいい思い出で終わらせたいですよね。

誰もがそう思うでしょう。



そんな思いの中で、セックスはよかったのに、ラブホのスキンケアグッズが肌に合わずに赤くなったりしてしまうと、すべての印象が悪くなってしまう…なんてことにもなりかねません。


なので、使い慣れている用品を持って行くほうが確実です。

お金

当たり前ではありますが、お金は必須です。


現代は、キャッシュレスが進んで、クレジットカードのみでも生活ができるレベルまできていますよね。


ラブホも、クレジットカード払いができるところが増えていますが、現金支払いのみ対応の場所も少なからずあるので、現金とクレジットカードどちらも持って行くと安心です。

コンドーム

ラブホでは必ずセックスをするので、コンドームも必須ですね。


コンドームはラブホにあります。



しかも数種類あるので、それを使うという考えもありますが、いつもと違う種類のコンドームを使ったことで、アソコに合わなかった…ということも起こるかも知れません。


また、これは最悪な場合ではありますが、ラブホはいろいろな人が利用しているので、備えつけのコンドームに穴が開けられているといったイタズラがされている、なんてことも聞いたことがあります。


なので、確実にいくのであれば、普段使っているコンドームを持参したほうが無難でしょう。

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マナーを守れていないせいで、相手に幻滅されることのないように、ラブホを利用するときのマナーを見ていきましょう。

①廊下で騒がない

ラブホに行くと、ほかに利用客いるのかな?ってぐらいに、廊下はかすかなBGMしか聞こえないぐらいにシーンとしています。


私は、今まで何度もラブホに行きましたが、どのラブホに行っても、静かな印象でした。


なので、廊下で大声で話したり、笑ったりしないほうがいいですね。

静かだからこそ、わりと響くと思います。


部屋に入るまでは我慢しましょう。


私の場合、ラブホってやっぱり照れくささもあるので、受付から部屋にたどり着くまでは、「誰にも会いませんように…!」と祈りながら移動してましたね。(笑)


意外にも、他人と会うことなかったですけどね!

②備えつけの物は大事に使う

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ラブホに備えつけられているものはわりとたくさんあります。


アメニティグッズや、バスグッズ以外にも、ウェルカムドリンクのグラス類、冷蔵庫や電子レンジ、コスプレ衣装、カラオケ、アダルトグッズなど。


初めてラブホに行ったときは、「こんなにあるんだ!」と驚いたぐらいです。


数多くの備えつけ用品はラブホのものであるという認識を忘れずに、大切に使うようにしましょう。


スタッフに見られていない空間だからいいや、という思いはだめです。


自分たちが利用したあとは、その部屋の掃除をする従業員の方がいて、そのあとは別の人が利用するんだという意識を持って利用しましょうね。

③帰るときは整えてから

セックスが終わると、すべてが終わった感じになりがちですが、帰るときは後片付けをして、部屋を整えてから出るようにしましょう。



退出時間が迫ってて、片付けする時間がなく、ゴミもそのまま、布団も乱れたままで部屋を出ることは避けたいですね。



後片付けの時間も作った上で、チェックアウトすることで、気持ちもすっきりして、最高のラブホデートになること間違いなしです。

ラブホを利用するときに注意しておかなければならないこともあります。

知らなかったがために恥ずかしい思いをしないように、理解しておきましょう。

一時外出ができない

ラブホは、利用中に外出できないところがほとんどです。


一時外出できない大きな理由としては、防犯のためです。



通常のホテルと違ってラブホでは、チェックインのときに連絡先などの個人情報を受付で記入することはありません。


そして、料金の支払いはチャックアウト時のこともあるので、もしも外出可能のシステムだと、外出するふりをしてそのまま戻らない…というリスクがあります。


店側は、その利用客を追おうにも、個人情報がわからないので、なかなか難しいです。



ちなみに、中には一時外出できるラブホもあります。

私がよく行っていたラブホは、宿泊時のみ外出可能でした。

休憩は一度

ラブホの利用方法で、休憩がありますが、続けて利用ができないシステムになっているので、注意が必要です。



休憩3時間5,000円だとしたら、6時間利用して10,000円という使い方はできないということですね。


この場合、休憩3時間以降は延長で料金が加算される仕組みになっています。


この辺りは事前に理解しておいたほうがいいですね。

チェックアウト時間を忘れない

ラブホは、チェックアウトの時間が近くなっても部屋に電話はかかってきません。


なので、自分自身でチェックアウトの時間を覚えておくようにしましょう。


少しでも時間が過ぎてしまうと、自動で延長料金がかかってしまうので注意が必要です。



私は、過去に一度だけ延長料金を払う羽目になってしまったことがあります。

休憩利用したときでした。

理由は、セックスに夢中になりすぎたためです。(笑)


こんなことにならないように気をつけましょう。

忘れ物には細心の注意を

ラブホでの忘れ物には注意しましょう。


万が一、忘れ物をしてしまった場合は、ホテルに連絡して直接取りに行くか、郵送してもらうなど方法はあります。



これは、私の思いですが、ラブホはセックスをしに行く目的なので、実際に行く前は気分が上がっているわけです。


でも、忘れ物をした!と気づいて、いざ直接取りに行くときは、なんだか憂鬱感がすごいです。


”誰かに合わないかな…”、”忘れ物とは言え、フロントまで一人で行くのなんか嫌だな”みたいな気持ちが湧き上がってきます。(笑)



普通のホテルで忘れ物したときより、ややこしい気がしなくもないので、忘れ物はしないに越したことないですね。