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【体験レポ】ジャカルタの置屋は多種多様!民家でもセックス三昧!

2020.10.31

東南アジアではバンコクと並んで多彩な風俗ジャンルが選べるジャカルタ。置屋というカテゴライズでは括れないほど、日本にはない風俗形態があるジャカルタ。ただの民家からホテルに併設された華やかなものまで、ジャカルタの置屋を語り尽くします。

この記事に登場する専門家

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ネオン街のパトローラー

赤線地帯調査団

風俗界の世界制覇?が生涯の到達目標。2020年現在で63ケ国までクリア済。
増ページしたパスポートが3年弱の間にスタンプで埋め尽くされました。

  1. 【ジャカルタの置屋】は日本には存在しない形態の風俗
  2. ジャカルタの置屋①看板無し!ただの民家が置屋
  3. ジャカルタの置屋②カラオケの2Fはヤリ部屋の置屋
  4. ジャカルタの置屋は【ワンストップ型】が主流
  5. ジャカルタの置屋③クラシックはスレ嬢ばかり

こんばんは。世界各地の風俗を全部味わうことが人生のモチベーション!63ケ国制覇済の赤線地帯調査団です。

 

「ジャカルタ」「置屋」でググってみると、実に色々なタイプの置屋がジャカルタには存在することがご理解いただけるでしょう。今回はアングラな置屋から超メジャーなものまで、体験談とともにジャカルタの置屋を紹介して参ります。

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日本人がイメージする風俗の「置屋」、といっても個人差はあるでしょうが、


①女性が内部で待機している

②そのなかから自分の目で選ぶ

③ホテルに連れ帰る


こんなイメージではないでしょうか。

 

このイメージにおそらく一番近い、民家の置屋を最初に紹介しましょう。

何の変哲もない民家の置屋

その置屋はジャカルタの北部、コタ地区にあります。奥の方は突き当たりになるので、交通量は多くない道路。外国人の姿など皆無のローカルなエリアです。

ストリートビューで、前方に写っている黄色の建物。その西の民家が、実は知る人ぞ知る置屋なのです。建物の前には看板も目印もありません

 

営業開始は一応、19時だそうで、営業時間中に建物に近づいていくと、セキュリティ?らしき人物が扉を開けて中に誘導してくれます。

民家の中で見た光景は

内部の一室に通され、ソファに座るように促されます。しばし待つと、奥から1人、また1人、ぞろぞろと10人前後の女性たちが登場。無言のまま彼女たちも、次々とソファに腰かけていきます。

 

インドネシアの他の置屋でも、お客が顔をチェックできるように女性たちを座らせることが普通。なのにここでは、みんな横向き。ないしは俯いたまま。誰一人として、営業スマイルを向けてはくれません。

 

ボス?家主?が「さぁ、選べ!」と催促します。しかし座っていても顔も見えない。横一列に並んでいるから、スタイルのチェックもできません。

 

仕方がないので立ち上がり、女性たちの前に。しかし、私の顔を見上げる娘は誰ひとり、いませんでした。いや、一人だけ、まるで睨みつけるかのように私を見ています。ものすごいアウェイ感。


俺はお客だよ? 敵じゃないんだよ?

 

選ぶ気にもなれず、適当な言い訳をして退散しました。レベル、落ちたのは明らかでしたしね。


下の動画は、この置屋で撮影されたものです。

ジャカルタ民家置屋の相場は?

この置屋は初めてではありません。最初はもう10年近く前だったでしょうか。ここでピックアップした娘、とてもいい感じだったのです。若くて可愛かったし。

 

3度目の訪問は2017年。今も営業しているのか?

確かめる手段は現地に赴くしかありません。店名なんて無いですし、名刺もくれない(おそらく警察対策)ので、電話番号もフェイスブックも何もわからないのですから。

 

2017年時点の価格ですが、私に提示されたのはショートが500,000ルピア(約3,600円)、ロングが900,000ルピア(約6,400円)。


ただし、どの客にも同じ料金提示しているのかは不明です。私は過去に遊んだ実績がありますし、インドネシア語も少し話せるので。

言葉の通じない日本人旅行者だったらどうなるのか。

 

場所の情報は明かしましたが、もしこの置屋にご興味があるとしても、インドネシア語ができない人は「必ず3名以上で」行くようにしてくださいね。何があっても自己責任でお願いします。


下の地図は、置屋の東隣にある高い建物です。

次に紹介しますジャカルタの置屋は、カラオケに偽装したもの。

ジャカルタの北部マンガブサルにある、日本人客も多数訪れる置屋「ROYAL MAS」も、1Fはカラオケの体裁で、上階がプレイルームです。

 

同じような形式で、日本人客は激レアな、ジャカルタ西部グロゴルにある置屋「Triple Y」を目指しました。

【Triple Y】はどんな置屋?

訪問したのは22時前。この置屋、21時より前は選択肢が少ないのです。大通りでタクシーを降り、凸凹の路地?を歩いて奥へと向かいます。

置屋の密集地コタインダーよりも、一段とローカル感が増している、というか寂れている印象。薄暗い路地の奥に、灯りがともっている店が2軒。手前が「HOT PANTS」、奥が今宵の目的地「Triple Y」です。

 

扉を開けると、20人ぐらいのローカル男性で座席がほぼ埋まっています。異様なのは、長いソファが4、5列、みな入り口側を向いているんです。こんな造りのカラオケは、他国を含めて他に思い浮かびません。

 

かろうじて1名分、座れる場所がありました。ビール大瓶(50,000ルピア。約360円)を注文して、先客たちの様子を窺います。ソファ席で黙々とただ飲んでいるのは、100%ローカルの男性陣

 

前方にカラオケの歌詞を映すスクリーンがあり、曲は流れていますが、誰もマイクを握っていません。女性を横に座らせている客は4、5名。あとはみな黙ってスクリーンを見ながら飲んでいるだけです。お客同志で会話もしていません。何でしょうか、この異様な雰囲気は。


カウンター席には、椅子の数の2倍くらい、女性たちが固まっています。立っている方が多い状況。総勢17、8名といったところ。この様相だけ見れば、この店が置屋だとは誰も思わないでしょう。

【Triple Y】のシステムは?

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しばらくすると曲が変わり、娘たちの一人がマイクを握って歌い始めました。とはいえステージはありません。カウンター席からスクリーンを見て歌っていますが、率直に言って「音痴!」。

そして彼女が歌い終わっても、誰も拍手するわけでもなく、再び沈黙が店内を支配します。

 

何じゃ、此処は?

 

一般に「置屋」という形態の風俗は、入店したらすぐに、ママなりパパさんなりがお客に「さぁ、どの娘にする?あの娘はサービス抜群でおすすめだゾ!」とか盛んに営業してくるもの。

ところがママらしき人物はカウンターの中にいますが、客席に出てきません。

 

そのままビールを飲みつつ、店内の観察を続行。すると奥にある階段から、女性連れの韓国人っぽい男性客が下りてきました。男性はそのまま店を出ていきます。娘はカウンター付近の固まりの中へ。


ヤリ部屋は2Fだと事前知識でわかっていたので、意を決してカウンター席に向かいます。黙々とただ飲んでいる、ローカル男性たちの視線を背中に感じながら、ママさん?に声をかけてみます。


女性たちの視線の集中砲火を浴びながら、聞き取りにくい英語での簡単な説明を聞きます。

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250,000ルピア(約1,800円)。ショートね。ここで選んで、上の階に行って!

何とも素っ気ない対応です。戸惑う私の素振りが可笑しいのか、クスクスと笑い声が背後から聞こえます。振り向いて女性陣を品定め。みなさん20代でしょうか。美的レベルとしては、並の上か並の下、特別かわいい娘もいないし、かといってとんでもないブス(失礼!)もいません。

 

さっきのクスクス声の主らしき女性と目が合いました。口元が少し緩んで、微笑みかけてくれているよう。今宵はこの娘に決定!

ローカル置屋の娘は意外にも

Jちゃんの先導で階段を上がります。目の前で横揺れしている、形の良いヒップ。ミニスカから伸びている脚はキュッと引き締まった、抜群のスタイル。

 

受付といっても、小さな机ひとつですが、そこでプレイ料金を払って室内へ。日本でいえば、団地サイズの4畳半程度の広さ。壁に貼られたポスター類から推測して、住み込みの娘たちの居室を兼ねているのかと。

 

シングルサイズのベッドに腰かけてアイドリング・トーク開始。すると、

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Japanese? Can you speak English?

これは予想外の驚き!


まさかこんなローカル客だらけの置屋に、キレイな発音の英会話ができる風俗嬢がいるとは?!

聞けば彼女以外にも2人、そこそこ英会話ができる娘がいるそう。

 

時間も限られているので、いそいそと服を脱ぎ捨てて、一緒に小さな水浴び区画へ。「シャワー室」と言えないのは、上から降り注ぐシャワーはなくて、水道の先につながれたホースだけだから。

 

チンポを洗ってくれている間、私の指はJちゃんの乳首をサワサワと刺激。すぐに反応して、隆起を始めます。感度抜群で、これは楽しめそうです!嬉

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もう! いたずらはダメよ!

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でも、気持ちいいんでしょ?

やはり意思疎通がスムーズにできれば、エッチは楽しさが増すもの。


まるで恋人同士のように、お互いを求めあい、高めあっていきます。

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一緒にイこうよ!

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えぇ、もう私、だめ。イきそうなの。

ドッピュンした後も、そのまま抱き合いながらピロートーク。もちろんチップの要求なんてされません。


目安のプレイ時間は過ぎていたようですが、「大丈夫だから」とJちゃん。

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今度はいつ、ジャカルタに来てくれるの?

ゴメン、Jちゃん。来月また会える、なんて噓ついて。

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先に紹介した【Triple Y】の体験談をご覧になって「その場でプレイするのは置屋じゃないだろう?」とお感じの読者様もいらっしゃるかもしれません。

 

ジャカルタだけでなくインドネシアでは、風俗遊びは基本的に外で済ませるものであり、自宅やホテルにお持ち帰り、というニードが少ないのです。そのため置屋は基本的に、プレイルームを完備しています。

 

ジャカルタ風俗の代名詞ともいえる、【トラベル・ホテル】【クラシック・ホテル】【マリオ・ホテル】【B-ファッション・ホテル】などは、宿泊も可能な「置屋ホテル」です。【クラシック・ホテル】【B-ファッション・ホテル】は、ホテル予約サイトで日本からも予約が可能です。

 

【トラベル・ホテル】や【クラシック・ホテル】は、宿泊ができるうえにKTVもあり、置屋としての機能もあります。宿泊機能としては必要最小限、ですが、タクシーで外出する必要がないのです。こういった風俗の形態を【ワンストップ型】と言います。

ジャカルタのワンストップ型置屋としては、やはりクラシック・ホテルが筆頭格でしょう。地下1Fに風俗SPA、GFにクラブ、3Fと5Fに置屋、KTVまで揃っています。

 

人気なのは3Fと5Fの置屋。3Fがあまりの人気で大混雑ゆえ、5Fにも増設したくらいですから。

 

日本では「置屋」と聞くと、アングラなイメージだったり、薄汚い場所を連想されたりするでしょう。しかしクラシック・ホテルはまったく当てはまりません。

置屋ホテル【クラシック】の遊び方

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3F(現地式では2F)の扉を入ると、毎晩ステージでは美女ダンサーたちがストリップ。数名ずつがセクシー衣装でステージに現れて、曲に合わせて身体をくねらします。1曲目は脱がず、2曲目で下着姿になり、3曲目が終わる頃に全部脱いだ!と思ったら、1分もしないうちに曲が終わり、ダンサーは控室に戻っていきます。

飲みながらこのショーだけ見物して帰るローカルも多いです。

 

周囲を取り囲むように設置されたソファに、置屋嬢たちがグループごとに分かれて座っています。このグループとは、同じママさんの管理下になる娘たちが集まっているもの。

 

ママさんは、自分の管理下の娘をセレクトして引き連れて、飲んでいる席に営業に寄ってきます。ですから自分好みの娘をチョイスしたければ、自らソファ席に出向いて見て回る必要があります。

 

指名する風俗嬢が決まったら、担当のママさんにその旨を伝え、プレイルーム群へと移動。ショート1回戦です。下の動画は、プレイルームに向かっているところです。

置屋ホテル【クラシック】の注意点

多くの日本人客が甘やかしてしまったため、クラシックの風俗嬢たちは、日本人客ならチップは200,000ルピア(約1,400円)が当然、という感覚になっています。これをケチると、露骨に不機嫌になります。

 

またプレイルームに入るとすぐ、飲み物の注文を取りに来ます。何も頼まなくていいのですが、なかには飲み物やタバコなどを勝手に注文するスレ嬢もいます。(タバコは外で売り払います)

 

さらに会計が胡散臭くて、総額だけ印字された小さな紙きれがレシートです。おとなしい日本人は素直に払ってくれると、訳の分からない請求が含まれていることも。

 

とにかくチップとかおカネにがめついスレ嬢ばかりになってしまったので、私はもうクラシックで遊ぶことは止めました。同胞への注意喚起になれば幸いです。

クラシック・ホテル3Fの詳細情報

住所:Jl.k.h.Samanhudi 43-45

営業時間:14時から2時

プレイ代金:60分1回戦365.000ルピア(約2,600円)。3Pは555,000ルピア(約4,000円)。