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【体験レポ】メルボルンの風俗が過激すぎた!おすすめ店舗や避けるべき夜遊びエリアを紹介!

2020.11.04

オーストラリア第二の都市メルボルンは、実は風俗ジャンル豊富な観光都市でもあります。世界中から出稼ぎ風俗嬢が集まるメルボルンで、旅行者に自信をもっておすすめできるハイレベルな置屋など、体験談とともに詳しく解説していきます。

この記事に登場する専門家

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ネオン街のパトローラー

赤線地帯調査団

風俗界の世界制覇?が生涯の到達目標。2020年現在で63ケ国までクリア済。
増ページしたパスポートが3年弱の間にスタンプで埋め尽くされました。

  1. 【メルボルン風俗調査第1夜】置屋の美女に魅せられて
  2. メルボルンで風俗は合法なのか?
  3. メルボルン風俗のジャンルは?
  4. 【メルボルンの風俗】置屋のプレイ時間は?
  5. 【メルボルンの風俗】置屋の料金(遊び代)は?
  6. 【メルボルン風俗調査第2夜】①セクシー美女のストリップ
  7. 【メルボルン風俗調査第2夜】②代名詞的存在の高級店
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引用: https://thetopofthetown.com.au/

こんばんは。風俗界の世界制覇を目指して、現在で63ケ国までクリア済の赤線地帯調査団です。


「デイリー・プラネット」と聞いて、皆さんは何か思いつきますか?

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映画『スーパーマン』のクラーク・ケントが勤める新聞社だ!

そう思ったあなたは、常識人ですね。

Man1

初めて株式上場したことで有名な、メルボルンの売春宿だろ?

そうです。あなたはなかなかの風俗通でいらっしゃいますね。


でも、メルボルン風俗を代表するスポットだった「デイリー・プラネット」は、2018年に閉鎖されてしまいました。現在は何と、薬物中毒やアルコール依存症のリハビリテーションセンターです。

 

では、現在のメルボルン風俗界はどうなっているのか。それを調査すべく、ケアンズのカジノで得た軍資金を手に、メルボルンに向かいました。

24時間営業も多いメルボルンの風俗

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引用: https://thetopofthetown.com.au/

フライトスケジュールの都合で、メルボルン入りが夜遅くになってしまい、チェックインできたのは日付も変わる頃。でも、メルボルンでは真夜中からでも抜きに出かけられます!


これもオーストラリアのお国柄なのですが、置屋は何と、24時間営業も多いのです。急いでタクシーを捕まえて、事前リサーチで選んでいた置屋『Top of The Town』に到着したのは、深夜の2時前でした。

【Top of The Town】はどんな置屋?

メルボルン風俗のなかでも大型高級店は、ドイツの有名なFKKのように、館内を歩いている女性たちを物色して歩き回るスタイルです。今は亡きデイリー・プラネットはビリヤード台があって、そこで遊びながらの物色という優雅さでした。

 

また部屋に通されて、女性たちが順番に挨拶に来て、その中から選ぶスタイルもオーストラリアでは一般的です。

ですが、この『Top of The Town』では、レセプションでパネルを吟味して選ぶ形式です。パツキンよりもエスニック系が好きな私は、黒髪が印象的なJちゃんをチョイスしました。


女性たちの美的レベルの高さは、上下の画像で簡単にご理解いただけますよね?

まさにファンタスティック!の一言です!

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引用: https://thetopofthetown.com.au/

プレイルームに移動してJちゃんが登場。まずはオーストラリア風俗では必須の、イチモツ検査。初めてこのイチモツ検査を受けたときは、予備知識はあったものの、緊張して息子が委縮しっぱなしでした。(恥)

 

今では逆に、会ったばかりの美女にイチモツを触られただけで興奮しまくる息子。

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おっきいのネ! サムライの刀みたいに硬いワ!(ニコリ)

おいおい、俺のイチモツは日本刀みたいに細くないってば。

まぁ、Jちゃんなりのリップサービスなのでしょうけどね。

 

シャワーを済ませてベッドに移動。洗ってもらっている間も硬さを保ち続けていたMy日本刀を、愛おしそうに撫で始めるJちゃん。バストは小ぶりで、そのためかパイズリはなし。

 

その代わりに?裏筋までネットリと味わい尽くすように舐め回してから、Jちゃんは騎乗位で秘密の鞘にMy日本刀を収めます。

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とってもソリッドだわっ!(嬉)

欧米女性っぽく、WowとかOh!とか連発しながら、高速で腰をグラインドさせるJちゃん。サイズでは欧米男性に勝てなくても、硬さと切れ味では負けませんからね!

 

日本刀の威力で、サムライのプライドも大満足の一戦でした。

【Top of The Town】の詳細情報

営業時間:24時間

住所:516-518 Flinders St, Melbourne

最寄駅:Southern Cross駅から300m、Flinders St 駅から800m

【Top of The Town】の公式ホームページはこちらです。

オーストラリアは州によって法律の違いも多い国です。

観光関連で有名な話としては、コアラを抱ける州と抱けない州があったり。伊勢海老の踊り食いが禁止されている州があったりしますね。


オーストラリア第二の都市メルボルンは、ビクトリア州の州都です。デイリー:プラネットが風俗店なのに株式上場したことが誤解を生んでしまったようで「売春が合法」と説明しているサイトもありますが、ビクトリア州では売春は一応、違法です。デイリー:プラネットも風俗店としてではなく、建前上は不動産業という扱いでした。


とはいえオーストラリアというお国柄でしょうか。売春は人類の必要悪、という価値観が浸透しているので、警察に踏み込まれるような事態は心配無用です。


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引用: https://thetopofthetown.com.au/

性に開放的なオーストラリア。メルボルンの風俗ジャンルの多彩さは日本と遜色ないくらいです。(日本ほど風俗ジャンルが多彩な国はありませんけど)

 

・置屋(売春宿)

・エスコート

・ストリートガール(立ちんぼ)

・ストリップ

・エロマッサージ

 

置屋とか売春宿という文字から、不潔な場所を想像されるかもしれませんが、オーストラリアという国の風俗界の実力は侮れないほど高いです。

高級店ともなれば、ファシリティも豪華ですし、サービスのクオリティーも一流ですよ。


コストパフォーマンス、リスクマネジメントなどを総合的に考えると、メルボルン風俗では置屋が筆者のイチオシです。

メルボルン風俗の代表格である置屋遊びは、時間の長さもチョイスできる店が大半です。

30分、45分、60分の3種類くらいは選択肢があります。

 

日本は風俗店の時間設定が諸外国よりも実は長いです。オーストラリア男性の多くは30分1本勝負です。しかし日本人の感覚で30分は、本番風俗としてはいかにも短いですよね。飛田新地とか例外はあるにせよ、格安ソープだって60分くらい普通です。

 

そのため日本人客もよく利用する置屋では、こちらが英会話も拙い日本人とわかると、頼んでもいないのに最初から60分コースにされていることもあるようです。(筆者はトラブル防止のため必ずプレイ時間も確認します)

 

これはメルボルンに限ったことではなく、たとえば国際都市シンガポール・ゲイランの公認置屋でも、日本人には最初から40分とか60分コース料金が提示されますが、現地男性はその半額。プレイ時間も半分です。インド人用の置屋などは10分から15分で1回戦終了しますからね。

メルボルンで一口に置屋といっても、格安店、標準店、高級店があります。

30分コース(本番込み)の料金目安は、この程度と考えてください。


・格安店 150豪ドル(約11,500円)

・標準店 200豪ドル(約15,300円)

・高級店 250豪ドル(約19,100円)

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引用: https://www.instagram.com/p/CFGVECBgCDR/

メルボルン2晩目。置屋だけでは風俗探査として物足りないので、美女揃いと評判のストリップを覗きに行くことに。

 

メルボルン市内には何軒もストリップ劇場が点在しています。そのなかでも指折りの有名店『The Men's Gallery』にターゲットを絞りました。


レビューをリサーチしていたら

・標準店よりもストリッパーの年齢層が若い

・標準店よりも美女率が高め

これは行くっきゃないでしょう?笑

【The Men's Gallery】はどんなストリップ劇場?

オーストラリアでは結婚式を控えた新郎を友人たちが夜の街に連れ出して、独身最後の夜を楽しむバックズ・ナイト(Buck's night)という伝統があります。男性ばかりでストリップ鑑賞することが定番化しているお国柄なのです。


ちなみに現地で「ストリップ」と言っても通じません。グーグルのカテゴリーでは「アダルト エンターテインメント クラブ」です。


まだ宵の口で、入場料は10豪ドル(約750円)。遅い時間は15豪ドルらしいです。

セキュリティにパスポートを提示しないと入場できないので要注意。


ストリッパーは平日でも10~15名は稼働しているそう。国籍ですが現地オージー系はもちろん、○○○スタンらしきロシア系や、南米系もチラホラ。


飲み物は酒類が10豪ドル(約750円)から。ノンアルコール飲料は6豪ドルでした。

メルボルンのストリップ劇場の楽しみ方

①ハッスル・タイム

 

セクキャバのハッスル・タイムさながら、場内から指名したストリッパーがお客の上に馬乗り?になって踊ってくれるものです。


所用時間はわずか3分間前後でしたが、これは当人よりも、周りを盛り上げるためにやっているような印象。だって、たった3分間で20豪ドル(約1,500円)もするんですよ?!時にはもっと短時間だったりします。

 

ストリッパーからすれば、美味しいですよね?だから次々と営業をかけてきます。予算を節約したければ、私のようにハッキリとNoの意思表示をしましょう。土産話に一度くらい、体験してみるのも悪くないですけど。

 

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引用: https://www.instagram.com/p/CGCZuMVgieB/

②プライベート・ダンス

 

ストリップ劇場には小さな個室も用意されています。その個室で指名したストリッパーが、超のつく至近距離で踊ってくれるサービスです。

 

時間は女性次第で、だいたい10分前後でしょうか。チップは交渉になるので、英語力に自信のない方はぼったくられないように注意してくださいね。目安は40豪ドル(約3,000円)くらいです。

 

私はこのあと、別の置屋に行く予定だったので、他のお客がしていることを眺めるだけで退散しました。

【The Men's Gallery】の詳細情報

住所:601 Lonsdale St, Melbourne

営業時間:

月~木曜は12時から6時

金曜は12時から8時

土曜は18時から8時

日曜は18時から6時

お店の公式インスタグラムはこちらです。

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引用: https://www.gotham-city.com.au/

The Men's Galleryで時間つぶしを兼ねて、美女たちの肢体を堪能してから、いよいよ今晩の目的地【Gotham City】に向かいます。


メルボルンの夜の華Gotham Cityは、最高級の置屋。24時間営業ではありますが、20時より前に入店しても選択肢が少ないという予備知識があったので、ストリップ劇場で時間調整したわけです。

【GOTHAM CITY】はどんな置屋?

このGotham Cityは、自ら6星を名乗る最高級の置屋です。入店するだけでも20豪ドル(約1,500円)を払わなければなりません。

 

ググって上位表示された某サイトでは「日本語も通じる」と書いてありましたが、いくら日本人客も来場する有名店とはいえど、実際のお相手候補たちに通じるのは「ありがとう」レベルの単語だけ、という印象です。そりゃあ、そうでしょう?

 

パネル指名だった【Top of The Town】と違って、【Gotham City】はいわば、ドイツのFKK流です。館内にいる女性たちとコミュニケーションしながら、今宵のお相手を物色します。


「置屋」という日本語とはかけ離れた、スタイル抜群の若い美女軍団を片っ端からチェック。

私なぞはそれが最大の楽しい時間だったりしますが、海外風俗慣れしていない人や英語に苦手意識のある人は、それが最大の不安かもしれませんね。

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引用: https://www.gotham-city.com.au/

でも、大丈夫です。

 

向こうも接客業ですし、プロフェッショナルです。指名されてナンボ、の世界で生きているので、カタコト英語の日本人客であっても、向こうから積極的に話しかけてくることが多いです。

【Gotham City】に限らず、女性たちは厳しい生存競争を勝ち抜けてきたから稼げているわけで、引っ込み思案では余程の美女でなければ稼げない世界ですからね。

 

ただし、館内をウロウロしていている間にもし、自分のド・ストライクを見つけた時は、ためらってはいけません!旅の恥はかき捨て。後悔したくなかったら、カタコト英語でもいいので突撃あるのみです!


まず、思いつく英単語で褒めてください。褒められて悪い気持ちがしないのは世界共通です。

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オー! ユー ビューティフル! ベリー セクシー!

この程度でも、言わないより言ったほうが、何倍も交渉がスムーズになりますよ。発音なんて、気にしなくて大丈夫ですから。


ちなみに、一番肝心の「エッチしたい」はセックスとは言わずに「メイク ラブ」と言いましょう。

 

商談成立というか意気投合できたら、受付に行ってコース料金を支払います。(最新の料金情報は後述します)

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引用: https://www.gotham-city.com.au/

さて、ここからは私自身の戦果報告です。

 

パツキンよりもエスニック系が好き、と先に書きました。

日本では同じヨーロッパ美女でも、ロシア系の人気が高いですよね?でも私はクールな印象の北欧・東欧系よりも、ラテン系が好み。スペインとかイタリア女性に、堪らなく色気を感じてしまいます。

 

慌てる必要はないので、飲み物を頼んでぶらぶらしながら、好みのタイプがいないかチェックして回ります。当然ながら接客中の女性もいるわけで、一度に全員は見れませんからね。

 

ときどき腰掛けたりしながら、館内をほぼ一巡し終える頃。

 

い・ま・し・た・よ!

 

私の好きな、黒髪で小柄。細身なのでバストはBとCの中間くらい。スラリと伸びた細い脚がまた、なんともそそってくれます!(嬉)


ちょっと大袈裟に、驚いた表情を作ってアプローチ。

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ねぇ、キミ、どこの国の人? すごく僕のタイプなんだけど!

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私はパースの出身よ! アナタは?

Cちゃんは日本人と中国人の見分けができないので、私を少し前に見かけたけれど声をかけなかった、と。

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引用: https://www.gotham-city.com.au/

慌ただしいのは嫌なので、45分のコースで商談成立。受付でコース料金を支払って、手をつないで個室に向かいます。

 

まずはオーストラリア恒例の愚息の病気チェック。息子に顔を近づけているCちゃんの黒髪を、やさしく撫で続ける私。その柔らかな感触で、早くも隆起し始める元気な息子。

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アナタ、日本人でしょ? 大きくない?コレ!

日本ではLサイズのコンドームを愛用している身。巨砲ではないですが、平均よりは太いのです。

Man1

キミがあまりに魅力的だから、すごく元気だよ、コイツ

Woman1

ウフッ!

自分でも不思議だな、と思うのですが、日本語で口にするのは恥ずかしいようなセリフでも、英語だとスラスラと口から出てくるんですよね、私って。


Cちゃんとの、めくるめくような45分間。

またひとつ、年老いても忘れないような出会い、そして甘い思い出がメルボルンで作れました。

【GOTHAM CITY】の料金体系

グーグル検索で上位表示される某サイトでは、【GOTHAM CITY】について、30分コースと60分コースの2択しかない、と書いてあります。

それは誤解か、情報がアップデートされていません。


2020年10月現在で、料金は以下のように3種類から選べます。


30分コース:250豪ドル(約19,100円)

45分コース:300豪ドル(約22,900円)

60分コース:350豪ドル(約26,750円)


また午前10時から午後4時まではサービスタイム料金が設定されています。


30分コース:220豪ドル(約16,800円)

45分コース:250豪ドル(約19,100円)

60分コース:310豪ドル(約23,700円)

【GOTHAM CITY】の詳細情報

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引用: https://www.gotham-city.com.au/

住所:HOUSE OF SIN 70 - 74 Clarke Street, South Melbourne

営業時間:24時間

お店の公式ホームページはこちらです。